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【中長期展望】米国株はバブル崩壊?短期はリバウンド期待も3月利上げ開始まで乱高下!【1月22日】

【中長期展望】米国株はバブル崩壊?短期はリバウンド期待も3月利上げ開始まで乱高下!【1月22日】
今日は来週・再来週の短期的な展望も含めて、中長期的な相場展望、さらにトレード戦略や質問のあった事項について詳しく解説していきますので、どうぞよろしくお願いします。


相場の現状解説:どうしてここまで下がった?景気、金融政策などの見通しが一気に悪化!

RSI(相対力指数、オシレーター系のテクニカル指標)を見ると、もはや一昨年のコロナ・ショック並に売られすぎてるんですけどね。特にナスダックとか、ナスダックとか、ナスダックとかは。

NAAIM指数(アクティブ運用のファンドマネージャーに毎週水曜日-200〜+200%の幅でどれぐらいポジションを持っている状態なのかアンケートをした数字)を見ても再び相当下げているので、センチメントとしては底感はあるんですよね↓
じゃあ、なぜ下がっているかといえば、やっぱり全部売れ協会というか、投げが終わらないんでしょうね。とにかく、目先は上がった銘柄を全部投げる、投資方針に従ってポートフォリオの調整がひたすら進んでいると。これまでは値段を気にせず買われてきたわけですが、今は値段を気にせず売られているような状況です。

セクター別ETF(日足):TradingView

上記はセクター別ETFの年初来株価の推移ですね。米国株はGISC(世界産業分類基準)に従って11セクターに分けられていますが、もうエネルギーしか上がってないんですよね。とにかく、去年上がった高かった銘柄は売られていると。

昨年末から年始は、これから景気拡大!金利高!!という見方で、セクター・ローテ気味に金融や素材、シクリカル(景気敏感株)を代表する資本財セクターなどが買われてきたわけですが、ご覧のように急失速ですよ。全部売れ協会になってますね。

この全部売れの背景は複合的に色々あると思いますが、大きいのはコロナのノイズ、さらに賃金も含めたインフレの加速、経済指標に一貫性がなく景気見通しに自信が持てないことでしょう。

まず、コロナのノイズについては、サプライチェーンの乱れもそうなのですが、一番は労働市場でしょうね。米国ではまだまだ数百万人以上が労働市場に参加せず、要するに仕事をせずにいるわけですが、どこかのタイミングで戻ってくるのか、あるいは永遠に戻ってこないかによって労働市場のタイトさも変わってきますからね。

仮にバーンと一気に労働者が戻って来れば賃金インフレも落ち着くわけで。今はFRB(米連邦公開市場委員会)が賃金インフレをかなり問題視していますが、それが緩和される可能性もあるということです。にも関わらず、インフレファイターのまま、キューッと金融市場を引き締めるなら、景気後退もあり得ます。このようにFRBが政策をミスる可能性が大いにあるわけです。

実際問題として、12月の米小売売上高はかなり悪かったですからね。11月に需要の先食いがあった、あるいは物不足が指摘されましたが、それらを勘案しても決して強いものとは言えず、かなり物足りない数字でした。つまり、景気も利上げに耐えられるほど強くはないのではという疑念が出ています。

米2年/5年/10年債利回り(日足):TradingView

上記は米国の金利で、注目されやすい2年債、5年債、10年債利回りとなります。特に5年債利回りは10年債利回りに近づき、いわゆるイールドカーブのフラット化(横ばい)が進んでいることになります。

※ちなみに、イールドカーブとは債券の利回り(金利)と償還期間との相関性を示したグラフで、基本的に償還期間が長いほどプレミアがつくので右肩上がりのグラフになることから、これを順イールドと呼びます。景気拡大の序盤に見られますが、景気が加熱すると中央銀行は利上げをするので、短期債を中心に利回りが上昇し、フラット化していきます。そして、最終的には景気が後退するとの見方から長期金利が低下して短期金利より低くなる逆イールドになっていきます。
FRBの利上げを意識して2年債利回りがゴリゴリ上がっているにも関わらず、10年債利回りはイマイチ上がらず、20年債や30年債では逆転現象が起こっているという質問がありましたが、要するにこれは債券市場が先行き不透明と考えている、FRBの利上げによって将来的に景気は抑えられる、長期的に見れば、むしろ悪くなるだろうという見方であることが示唆されています。

FRBは張り切って3月から利上げするって言ってるけど、もしかして景気って利上げに耐えられるほど強くないんじゃね的な、そんな見方もあるのでしょう。

現状&展望まとめ

RSI、NAAIM指数は底が相当近いことを示唆
当てが外れて全部売れ状態になっている
背景はコロナのノイズ、インフレの加速、景気見通しの悪化
労働者の動向で労働市場の状況が大きく変わり、賃金インフレにも変化が
債券市場は景気見通しに疑念を持っている可能性が高い
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短期展望:FOMCとビッグテックの決算で落ち着けば物色再開、反発も!

今週はネットフリックス(NFLX)が💩決算出しちゃったことも大きいと思うんですよね。異常なほど売られましたし。まぁでもエンタメ系って加入者が伸びなくなったら成長もそれで終わりですからね。結局はパイというか時間の奪い合いなわけで、競合もどんどん出てきてますからね。ディズニー・プラスとか。これがBtoCの難しさでしょう。飽きられたらオワコン。ペロトン(PTON)もそれですよね。エクササイズ・バイクの生産停止。ついにコロナ需要ボーナスも終わったと。

でも、ビジネスは別!BtoBは別!!飽きるとかないから!!!ビジネスは継続していくもの…だから、そんなに悲観はしていません。それは、来週以降のビッグテック、マイクロソフト(MSFT)アップル(AAPL)などの決算で証明されることでしょう。証明される…といいな…。


流石にマイクロソフトとアップルが良ければ一旦は落ち着くやろ?まぁクソ決算出されたら死ぬけどね。その時はラストナンピンして、半年は気絶してください。

それから、来週は25〜26日の日程でFOMC(米連邦公開市場委員会)が予定されています。3月にQE(量的緩和)の終了と利上げ開始、それから年内のQT(量的引き締め)・バランスシート縮小を行うことが見込まれています。

ただ、一部では3月からの利上げは0.25%ではなく0.50%になって年8回分の利上げが行われるとか、今回(1月)でQEを早期終了を発表とか、またハチャメチャなタカ派見通しがかなり出てきているので、普通に想定通りのメインシナリオ(3月QE終了+利上げ、年内QT)なら、これも一息、ごく短期的なアク抜け材料になるかなと。

まぁパウエルFRB議長がバイデン大統領に洗脳されてバーサーカー状態になってたら分かりませんけどね。狂戦士パウエル誕生なら死にますね。その時はラストナンピンして半年は気絶しましょう。アライさんもFXだけします。

ちょっとやりすぎ感はあるので、短期的にはFOMCとビッグテックの決算で一時的なアク抜け、物色は十分あるかなと。ここ最近、ダウングレード、ターゲットチェンジの続いてきた株価の見直しにもつながりそうですからね。頼むで、アップル!マイクロソフト!!パウエルー!!!

ただ、これで個別銘柄がポンポンと10%以上戻していくなら、一旦はポジション削りたいですね。はい、本当に申し訳ありませんでした。今更ですが方針を転換します。判断が遅いので、ボコボコに殴られる覚悟はしています。さらに3割削って、ポジション4割、キャッシュ6割で見守るしかないでしょう。

一旦アク抜けして反発しても、そこから上がっていくかは別な話なんですよね。3月にはQE終了、利上げというイベントもあるわけで、この前後までに良いにしろ悪いにしろ見通し(経済・金融政策)が全体的に改善してこないと、相場の復活はないように思います。

トレード戦略&長期展望:今年1年グジュグジュの可能性も想定した上で投資を続けたい

長期展望については、そこまで悲観しているわけではありませんが、やはり情報技術(ハイテク)セクターがこれだけ売られると、指数的な復活も遠いですよね。なんだかんだ、S&P500の1/3以上が情報技術セクターで占められているわけですから。ハイテクは主力なんです。

米主要株価指数(日足):TradingView

ナスダック死んだああああああああ!まぁ指数トレードするなら、ひたすらヘッジでナスダック総合指数(ブルー)戻り売りなんでしょうね。あとは、何度も繰り返しているように、−5%、−10%、−15%、−20%という水準で、長期(1年〜)前提でS&P500指数(オレンジ)を機械的に買ってくだけでしょう。繰り返しますが、2年連続でS&P500が下げるのは稀ですし、歴史に残るショックレベルでも−20〜30%程度が精々です。なので、積み立て投資を始めるには、今が絶好のチャンスということになります。

とにかく、見通しが改善してこないことにはグジュグジュ続きそうですからね。下手すると年末まで続く可能性があると今は考えています。どこかで暴落を挟む可能性は否定できませんので、個別銘柄のポジションを落としつつ様子を見るしかないでしょう。指数は短期(〜1ヶ月)のヘッジで売るならナスダック、長期でS&P500を押し目で拾うことを意識しましょう。


アライさん銘柄については、当然ですがボコボコです。○○どうですかって聞かれるんですけど、全部下げだし、あとは決算次第ですけど、来週・再来週問題なければ一旦上がって、また今の底近い水準前後でのグジュグジュした値動きになると思います。全体的にインフレや経済、金融政策の見通しが改善しないと多分無理ですね。

データドッグ(DDOG)は底に近いと思います。繰り返しますが、BtoCとBtoBは別かと。まぁドキュサインがずっこけてましたけどねw でもまぁこの銘柄はずっこけてないので、150ドルぐらいはスッと戻しそうですけど、そこからは重そう。クソ決算なら別として、100ドルをズンズン割っていくような値動きは想定してません。

エヌビディア(NVDA)は元々腰が弱くて50ドルぐらいは平気でフリーフォールする銘柄なので、そんなに悲観はしてません。200〜250ドルぐらいの水準なら十分買いだと思いますが、今は4割ぐらいに留めておきたい。

アップル(AAPL)は粘る。まぁもはやバリューの域なので、上値も重いけど下値も底堅いような値動きを想定しています。今の水準は十分買い、下がっても120ドルは割れないような気はしますが。

ユニティ(U)はバリュエーションの高さから、もっと下がるかと思いましたが、これも意外と粘ってますね。でも、100ドル割れぐらいは見ておいて良いと思います。上値もしれてるので、これは焦らずゆっくり買っていきたい。

シースリー・エーアイ(AI)は、相当下げていたこともあって下げそのものの圧力はそこまで強くないです。まぁ1月効果はなかったので、あとはひたすら握るだけ。完全にテンバガー以上を狙ってる銘柄なので、もう放置です。買うなら少しずつ買っていけば良いと思います。

ダイナトレース(DT)もストーリーが剥落して売られていますね。でもこれも基本はBtoBですし、そこそこ安定した決算を出しているので、この水準なら買って良いと思います。上値も期待しやすいので、それなりに拾いたい。

クラウドストライク(CRWD)は完全に売られすぎだと思うんですけど、どうも見通しに対する厳しい評価があるんですよね。ドキュサイン・ショックから抜け出せてません。まぁこの辺の判断は金融機関によっても別れるというか、これだけ安ければクラスト激推しのところもあります。ただ、値動き的には上値が重いので、慌てて買う必要はないと思います。でも、必ず握っておきたい銘柄の1つ。もちろん、今後の決算次第ではありますが。

コインベース(COIN)は、もはや仮想通貨次第なので、どうということも。まぁビットコインも含めて全部売られてるので、しばらくダメでしょう。仮想通貨さえ回復すれば、それ以上の上昇力はあると思います。繰り返しになりますが、仮想通貨を持ってなくて仮想通貨にこれから投資するぐらいなら、やっぱりコインベースという話。

モデルナ(MRNA)バイオンテック(BNTX)は、想定していた下限近くまで来ましたね。売られすぎだと思います。単純に上がっていた分、売られまくっていますが、今後も少なくとも数年は毎年1回以上のコロナ・ワクチンの接種は行われそうですからね。後続メーカーとの戦いもありますが、現状で変異を想定してデザインし、長い効き目を保てるのはmRNAワクチンだけ。そして、何度も繰り返していますが、本命は癌治療薬など、革新的なRNA創薬ですからね。それを期待して今こそ仕込んで気絶すべき銘柄。ずっと握れない、期待しないなら1ミリも要りません。

インテル(INTC)は、どうせ決算大して良くないに決まってるので、あえて今買う必要はないですが、別にいつ買っても同じでしょう。去年全然上がってなかったので、むしろ今年に入ってからは上がってるレベルw どう考えても国策大本命銘柄かつ、同業他社と比べて高い配当もあるので、そろそろきっちり買って放置しておきましょう。癒されます。

まぁ今週来週でポンと10%ぐらい上がったら、4割ぐらいまで減らして様子見るのがベターでしょうね。この乱高下ですから、しばらくはそう簡単に上昇軌道には戻れないでしょう。特に相場を買い支えてきた個人も、こんな値動き毎日見せられたら手が出ませんからね。

全く持ってない前提で買うなら、やっぱりエヌビディアあたりをコツコツ拾いつつ、データドッグも仕込みたいですかね。安いのはクラウドストライク、モデルナ、バイオンテックだと思います。あとは好みでアップルかマイクロソフト、それにインテル加えればポートフォリオ的には十分かなと。

とにかく、買いのチャンスはまだまだあるでしょうから、個別銘柄は上がったタイミングでポジションを落として、不透明感が払拭されるまで待ちましょう。新規で入るなら、今は絶好の買い場の1つだと思いますので、とりあえず3〜4割は拾って様子を見ておけば良いかと。ここから一本調子で下げても半値はないでしょうからね。どんなクラッシュでも、せいぜい−20%程度なら、−5%下がる毎に2割ずつ買って気絶するだけです。

やはり相場が高い時に投資に興味を持つ方が多いですが、チャンスは大きく下げている時なので、まさに今がそのタイミングですから、ゆっくりじっくり参加していただければ。積み立てにしろ、個別投資にしろ、今が投資の始めどきだと考えています。

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