米国株・FX攻略!ゆきママのブログ

【2026年の最適解】「新NISA、今からでは遅い」は嘘!資金0円から狙う『FANG+(攻め)』と『オルカン(守り)』の投資戦略

新NISAが始まって2年が経ちました。「周りはみんな始めているのに…」と焦っている人はいませんか?

今回は、読者の皆様の資産状況に応じた『2026年からの最適解』となる投資戦略を具体的に解説していきます。

まず、この記事の結論を最初にお伝えします。これだけ覚えて帰ってください。

【最短で資産を作るロードマップ】
・攻め:『FANG+(米ハイテク株集中)』で爆益を狙う
・守り:『オルカン』で盤石な土台を作る
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新NISA、今から始めるのは『遅い』?

「2024年のスタート時にやっておけばよかった…」 「株価が上がりすぎて、今買うと高値掴みになりそう」

そう思って足踏みしているあなたへ。結論から言います。今からでも全く遅くありません。むしろ『AI相場の本番』はこれからです。

2024〜2025年の上昇はあくまで『序章』です。これからの時代、AI(人工知能)が社会インフラとして定着し、本当に利益を生み出すフェーズ『産業爆発』に入ります。

「もっと早くやればよかった」と嘆く時間は、実は一番の損失です。10年後、「2026年に始めておいて本当によかった」と笑うために、今日が一番若い『今』、スタートを切りましょう!

そもそも、実は統計的に見た場合、最高値の日に投資をしようと、それ以外の日に投資をしようと、1年・3年・10年後の将来のリターンはあまり変わりませんからね▶︎「高市解散」で株価急騰…今買うのは高値掴みか?データが告げる『暴落待ち』の残酷な結末

💡【20代・学生必見】貯金0円でも投資家になれる『裏技』

「投資なんて、お金持ちがやるものでしょ?」 「給料が少なくて、投資に回すお金なんてない!」

そんな若い人や資金が少ない人にこそ、このブログを読んでほしいです。なぜなら、『自分のお財布を痛めずに』投資を始める方法があるからです。

多くの人が見落としていますが、証券会社を選ぶ基準は『手数料』だけではありません。『種銭(投資資金)をくれるかどうか』が重要です。

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このもらった資金で、後述する『FANG+』や『S&P500』を3,000円分買ってみてください。もし暴落して0円になっても、あなたの懐は痛みません。逆に増えれば、それがまるまるあなたの資産になります。

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なお、GMOクリック証券[PR]は定期的にキャッシュバックキャンペーン・特典が実施されており、持ってて損のない総合口座です👇

【結論】ポートフォリオの資産配分

では、具体的に『何を買えばいいのか』を解説します。資金力に合わせて、以下の配分を目指してください。

ここにタイトル
◆ 資金少なめの人(月数千円〜2万円積立・余裕資金なし)
コア(インデックス)9割 + サテライト(小型の個別銘柄)1割

◆ 資金に余裕がある方(月3〜5万円積立+余裕資金あり)
コア(インデックス+大型個別)7割 + サテライト(小型の個別銘柄)3割

※本記事は特定の金融商品を推奨するものではなく、投資判断はご自身の責任において行ってください。

✅どんな人もまずは土台(NISA)からスタート

まず投資の土台として『新NISA(少額投資非課税制度)』を最優先で活用しましょう。

✔︎投資信託の選び方(インデックス vs アクティブ)NISA枠で投資する商品として、基本的に『インデックス連動型の投資信託』が最適解です。 アクティブファンドは手数料が高く、長期的にはインデックスに勝てないことがデータで証明されています。

✔︎具体的なおすすめ銘柄(コア資産/積み立て枠)

・eMAXIS Slim 全世界株式(オールカントリー):これ1本で全世界の株式に分散投資。

・eMAXIS Slim 米国株式(S&P500):米国の優良企業500社にまとめて投資。

・iFreeNEXT NASDAQ100インデックス:米国のハイテク優良企業100社に投資。

・iFreeNEXT FANG+インデックス:米国の主要ハイテク、AI関連のトップ企業(NVIDIA、Microsoftなど10銘柄)に集中投資。

💡なぜFANG+なのか?月3,000円でも将来が変わる!

構成銘柄が少ないため変動幅(リスク)は大きいですが、その分、強烈なリターンが期待できます。『月3,000円程度でも億単位の資産形成を狙える』パワーがあるため、資金が少ない若年層こそ、ポートフォリオの一部に組み込む価値があります。

・参考記事▶︎月3,000円×50年積立の中央値は100億円?FANG+の『現実リターン』を徹底検証!少額投資で億り人は本当か

新NISA、どこで始めるのが正解?/PR

『FANG+』や『オルカン』は多くの証券会社で買えますが、NISAは1人1口座までなので、『どこで買うか』で将来の資産形成の手法も大きく変わります。

結論から言うと、これからNISAを始めるなら松井証券が圧倒的におすすめです。

✔︎低コストで米国株取引:将来的な円安も意識して、個別株で米国株を取引しようと考えているなら、まずはここ!為替手数料が往復(ドル⇄円)無料です。

✔︎投資信託で最大1%還元:オルカンやFANG+などの投資信託を保有しているだけで、最大1%の還元が受け取れます。時価なので、将来、資産が増えれば増えるほどたくさんポイント還元が期待でき、長期保有向きです。

サテライト(個別銘柄)でさらなるリターンを(1/19現在)

以下は、AI・半導体分野で注目している銘柄の一例です。状況によって変化しますが、とりあえずしばらくはこんな感じで見ていきます。

投資方針としては、コア銘柄はできる限り1〜2銘柄に絞り、サテライト銘柄は初期段階は広く薄くで大化けする兆候があれば追加していきましょう。

■関連記事ゆきママの自己紹介と最新のポートフォリオ

🇺🇸【米国株】

◆コア(大型株/メガテック)

⭐️エヌビディア(NVDA):AI向けGPUの絶対的リーダー
⭐️アルファベット(GOOGL):AI(Gemini)、検索、クラウド
マイクロソフト(MSFT):ソフトウェア、クラウド、OpenAI株保有へ

◆サテライト/チャレンジャー

ネビウス(NBIS):AIクラウドインフラ(2025年IPO)
クレド(CRDO):AIデータセンターの銅接続本命
コヒレント(COHR):AIデータセンターの光接続本命
アステララブズ(ALAB):データセンター向け接続半導体
マイクロン(MU):米メモリ企業
イオンキュー(IONQ):量子コンピューティング

🇯🇵【日本株】

◆コア(大型値がさ株)

ソフトバンクグループ(9984):AI革命への集中投資(Armなど)、OpenAIに出資
アドバンテスト(6857):半導体テスト装置大手(⚠️競合の米テラダインの動向に注意)
東京海上HD(8766):保険大手、金利上昇局面に

◆サテライト(中小型株)

イビデン(4062): 高性能半導体向けパッケージ基板
KOKUSAI ELECTRIC(6525): 半導体、電子部品向け先端材料(極薄銅箔など)

まとめ:『様子見』という名の損失を止める

最後に、残酷な現実をお話しします。投資には『機会損失』という言葉があります。『もしあの時、買っていれば得られていたはずの利益』のことです。

「怖いから」「よく分からないから」といって銀行に預けたままにしていた2年間。あなたが迷っている間に、市場に参加していた人たちはこれだけの資産を築きました👇

【シミュレーション】

2024年から月3万円を積立していた場合

(投資元本:72万円)

🇺🇸 ① S&P500(王道)

評価額:約92万円 (+20万円 / +28%)

堅調に右肩上がりを継続。銀行預金では絶対にあり得ないリターンです。

🚀 ② FANG+(攻めのAI投資)

評価額:約100万円超 (+28万円〜 / +40%超)

AIブーム(NVIDIA等)の恩恵をフルに享受。リスクは高いですが、圧倒的な資産拡大スピードでした。

※2024/1〜2026/1の実績に基づく概算。将来の運用成果を保証するものではありません。

これが現実です。『暴落が怖い』と言っている間に、あなたの資産は相対的に数十万円分も目減りしてしまったのと同じことなのです。

🌱今日が『一番若い日』!【投資手順まとめ】

投資において、最大のリスクは『暴落』ではありません。 最大のリスクは、『市場に参加せず、資産が増えるチャンスを逃し続けること』です。

過ぎ去った2年は戻ってきませんが、これからの未来は変えられます。10年後、『あの時始めておいてよかった』と笑うために、今すぐ最初の一歩を踏み出してください。

また、投資を始めるなら、手数料が圧倒的に安く、アプリも使いやすいネット証券が最適です。特に、以下の2社はNISA対応、FANG+にも投資でき、初心者の方でも安心して利用できます。

もちろん、どちらの口座も金融庁登録ですし、口座開設・維持手数料などは一切かからないので、迷ったら両方口座開設してもOKです👍

ただし、NISA口座は1人1口座が基本ですので、まずは松井証券をおすすめします!

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毎週5万円のチャンスはかなり大きいので、こちらの口座も開設しておくと良いでしょう。NISA口座を作らずとも、証券口座を開設すれば投資信託は買えますからね👍

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また、為替手数料も無料(0円)なのも低コストで米国株に投資できる理由です。マネックス証券だと、100万円をドルに両替すると2,500円の手数料が取られますが、松井証券では0円です!

さらに、FANG+などの投資信託を保有してると毎月最大1%のポイント還元が得られます。もし、成績が上振れて保有資産が膨らんだ場合には、ポイントだけで生活することも可能でしょう。

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まずは、あなたに合った証券会社を選びましょう。「どこが良いの?」と迷った人は、私おすすめの証券会社を紹介します!

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ゆきママ
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銀行口座情報(投資資金の入出金用)

ステップ3:入金して、いざ投資スタート!
口座開設が完了したら、いよいよ投資資金を入金し、投資をスタートです。最初の投資額は、無理のない範囲でOK!まずは月々1,000円からでも、NISAの積立投資を始めてみましょう。大切なのは一歩を踏み出すことですよ⭕️

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