投資初心者( 3 )

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【相場一本勝負】AIイベント期待でエヌビディアは上昇か?3月17-18日の短期トレード戦略
今日から短期トレードについても、もっと具体性を持って毎日更新していこうかなと思います。まぁ米国株に関しては10%も調整したので、現物なら雑に買ってくだけで半年後には資産が相当増えていると思います(新規勢ボーナスタイム)が、10万円とか100万円ぐらいの少なめの資金は短期で大きく増やすことも考えたいですからね。...
過去30年の米国株暴落事例を簡単まとめ!マイクロソフトとアルファベットの投資判断は?→3月17日
S&P500はマイナス10%を超える下落となり、いわゆる“調整相場”呼ばれる状態になりました。これについては、何度か繰り返している通り、かなり割安であり、これから買う新規勢にとっては大チャンスですし、資金が豊富にある人も押し目買いの機会にしていただければと思います。 その根拠として、1995年からの過去30年...
進撃のドイツが株式市場をリードするか?為替もユーロ高・ドル安を意識/3月10〜14日の週間相場展望
✅今週も基本は欧州株高・ユーロ高を想定 週明けは意外と円高に振れましたね。一部では、日本の毎月勤労統計調査に対する警戒感もあったと言われます。ただ、結果的に予想を下回ったことで、日銀に対する利上げ懸念は若干後退した感じですね。 もっとも、東京時間帯は実需筋のドル買いから円安になりやすいことが多か...
【ドル円】円高はどこまで進むか?日米金利差や日銀とFRB金融政策動向から考える/初心者向け円安対策
最近、為替のトレンドが迷子気味ですし、S&P500などのドル資産に投資している方も多いせいか、「今後のドル円はどうなりますか?(どこまで円高が進みますか?)」という質問を多くいただきます。 まぁ為替の見通しというのは、2国間の経済状況にもまたがる話なので、長期予想は難しいことで知られています。なので、基本的に...
【トランプ砲】米国株・日経平均が大暴落!どこまで下がる?優先して買うべき銘柄は?今後の投資戦略を解説→2月28日
✅日経平均が急落!原因は米国株の暴落 日本は何も悪くないのに、米国以上に暴落!まぁ繰り返しているように、あまり買う意味のない指数に見えます。というわけで、今日(2月28日)の日経平均株価の終値は3万7155円50銭で、前日比1100円67銭安(約2.9%の下落)となりました。 2025年最大の下...
【今週エヌビディア決算】米国株はなぜ急落?初心者が知るべき相場動向と投資戦略をわかりやすく解説
😖先週末の急落からの反発は限定的 先週末に大きく下落した米国株ですが、週明けの先物市場での反発はあまり力強さが感じられません。景気に敏感な銘柄を中心にダウ平均は買い戻しが入っていますが、S&P500やナスダック総合は依然として重たい動きが続いています。 この背景にはメガテック企業(大型ハイテク...
【2025年ドイツ総選挙】極右政党躍進ならEU崩壊、ユーロ大暴落?相場への影響とポイント解説
✅極右躍進⁉️23日にドイツ総選挙の投開票 2月23日に予定されるドイツ連邦議会選挙は、ユーロの値動きに影響を与える重要なイベントとなります。ドイツはユーロ圏で最大の経済規模を誇るため、同国の政局がどう転ぶかはマーケットの注目の的でもあります。 大勢は日本時間24日早...
【AI×ドローン革命】ウクライナ戦争終結へ?軍事技術がもたらす新バブルと半導体V字回復の理由
✅AIの普及が呼び起こす新たなバブル やはりDeepSeekショックは単なる押し目でしたね。AI・半導体関連はほぼほぼV字回復! このブログはもちろん、note(➡︎ゆきママ)やX(➡︎@pawhara_arai)でも、繰り返し繰り返し、「AI開発が進むほど半導体の重...
トランプ劇場で相場が乱高下!傾向と対策、やってはいけない行動を解説→2月4日のトレード戦略
✅【はじめに】“トランプ劇場”とは? トランプ政権がカナダ・メキシコ・中国に対して関税を発動、そん後に突然延期するなど、マーケットは乱高下となっています。発言・方針がころころ変わり、そのたびに影響を受けるため、これを“トランプ劇場”と呼ぶことがあります。 関税発動の報道と市場の反応1日、トランプ...
【2/3-7】トランプショックで揺れる相場を徹底解説!今週の株価とドル円のトレード戦略解説
✅はじめに:いま市場で何が起きているのか 週明けのマーケット、いわゆる“トランプショック”といった相場で、関税発動の影響などで大きく揺れています。「株価が急落したけど、これからどうなるの?」と不安に思う方も多いでしょう。 しかし、相場が不安定なときこそ、冷静な視点を持つことが大切です。この記事で...