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【2026年最新版】新NISAは銀行とネット証券どっちが正解?初心者に松井証券をおすすめする理由/PR
「新NISAを始めたいけど、いつも使っている銀行でいいのかな?」 「それとも、ネット証券のほうがいいの?」 これは、投資を始める前に誰もが抱える一番の悩みかもしれません。 結論から率直にお伝えします。これから月3,000円、あるいは1万円からコツコツと資産形成を始めたい初心者なら、『松井証券』での口座開設がお...
【4月6日〜相場戦略】日経平均5万4000円回復、まだ買い急ぐな!米CPI・FOMC議事録・ドル円160円で読む日本株・米国株の勝ち筋
結局、先週歯を食いしばって買った人が大勝利する相場になりましたね!ロイター通信が米国とイランに終戦締結案を提示したと報じていました。 もちろん、これで米国とイランが早々に停戦合意に至ることはないと思いますが、いずれにせよ双方が派手にやり合う体力は、そこまで残っていません。 ウクライナ・ロシア戦争と同様に、徐々...
日経乱高下・ドル円160円台へ!下落トレンド継続でも、4月反転はあるのか?3月30日〜週の相場戦略
先週の東京市場は、日経平均が乱高下し、さらにドル円が160円台に突入するなど、非常に神経をすり減らす一週間となりました。毎日がおはぎゃーでしたからね😢 「4月からはどう動くのか?」 「このまま下落トレンドが続くのでは?」 など警戒している方も多いでしょう。結論から言えば、現在の市場は明確な『下...
まだ「暴落」を待ってるの?日経平均6万円・米国メガテックバーゲンを見てるだけの致命的リスク【2月16日〜の週】
X見てると、みんな暴落論好きだなぁ…。日本人は暴落論が大好きで、インプレッションが稼げまくるので仕方ないですが。ただ、昨年末の議論なんかを思い出して欲しい!日経平均は5万円で頭打ちという意見はかなり多かったわけで。 ■参考記事→日経平均5万円が“熱狂のピーク”・・・年間配当800万円投資家が警鐘を鳴らす「AI...
SaaSが4にました!Google27兆円投資で始まる「ソフト→ハード」大移動と、今年仕込むべき「AI勝ち組」4つのレイヤー/2月5日
SaaSが4にました…というわけで、今年の米国株式市場は指数ベースで上値の重い展開が予想されます。積み立て勢にとっては辛い1年になるかもしれませんが、耐えて耐えて耐えて積み立てましょう。 やはりS&P500やNASDAQにおけるソフトウェア企業の構成比率はかなり高いですから、これらが市場全体のパフォーマンスを...
【全決済】155円割れで利益確定!円高は「米国株」絶好の仕込み時?147円への下落シナリオと政治リスクを解説/1月26日
Xでも速報でお伝えした通り、早朝の155円割れを確認し、相場が落ち着いたタイミングで、以前142円台からホールドしていたポジションをすべて決済しました。 1ドル=155円割れたので、143円台から握ってきたポジションに一旦さよならなのだ!アデュー!— ゆきママ (@yukimamax) Janua...
【緊急解説】日経先物-1,000円はただの「政治ノイズ」?狼狽売りする人が負け、暴落が「最強の買い場」になる理由/1月14日
先ほど、日経平均先物が瞬間的に1,000円近く売り込まれる場面がありました。トリガーとなったのは『立憲民主党と公明党が新党結成を視野』という政治ニュースでしょう。これにAIアルゴリズムが過剰反応した形です。 高市首相の衆院解散見通しが発表されてから、自民党圧勝シナリオを背景に株価はたった2日で+2,000円以...
コーヒー1杯6,000円の絶望…「円だけ」リスクで資産が溶ける前にやるべきこと
海外に出ると、現実に殴られます。以下のポストが話題となっていましたが、カフェでコーヒーと軽食(サンドイッチ)を頼んだだけで、日本円にして5,000〜6,000円といった値段になることもザラです😿 海外に出るとマジで尋常ではない破滅的円安を感じる。カフェでちょっとしたものを頼んだだけで4000円...
【資産250万ドル突破】『当たり前』を続けただけで+1億円?暴落からの大逆転劇と2026年『最強』投資戦略
今年も『当たり前のことを当たり前にやるだけ』で、高いリターンが得られる1年でしたね。一時期は評価額が140万ドル以下まで落ち込む場面もありヒヤッとしましたが、結局は250万ドル以上でフィニッシュ! 純粋なリターンとしては70万ドル(約1億1,000万円)程度でしたが、円安ブーストも相まってほぼ1億円超の資産増...
【11月第4週】米国株・日経平均『押し目』徹底解説!第2のAIバブルの仕込み場とエヌビディア戦略→11/24〜
今週の株価展望とトレード戦略について解説していきます。余談になりますが、個人的には、さらなる『AIバブル』の到来を確信しています。 ここ数日、Gemini3(最新版)に触れていて痛感するのは、『生成(ジェネレーション)』における学習レベルの凄まじさです。 わずか半年前、生成AIは漫画制作において実用レベルでは...