ゆきママの記事一覧

【今夜22:30雇用統計】日経57,000円時代の勝ち方。本命「AI半導体10銘柄」とドル円トレード戦略/2月11日
今年も引き続き、日本株が主役の相場が続いていきそうです。それにしても、X(SNS)などを見ていると、まだまだ投資に対して否定的な人が多くて本当に驚かされますね。 ❌「株価はいつか暴落する!」← それはそう! ❌「個別株は紙屑になるリスクがある!」← それはそう! おっしゃる通り!で...
【高市圧勝】すでに先物57,000円到達!日経6万円時代に買うべき「最強AI半導体」5選と今後のシナリオ/2月9日
高市・自民党圧勝!すでに単独過半数(233)は確定、維新を含めた与党で3分の2(310)も確定、さらに300議席超の見通しも出ており、場合によっては自民党単独での3分の2確保との見方が大勢となっています。 流石にこれだけの対象は市場にとってもサプライズということで、IG証券のダークプール(証券会社内の私設取引...
SaaSが4にました!Google27兆円投資で始まる「ソフト→ハード」大移動と、今年仕込むべき「AI勝ち組」4つのレイヤー/2月5日
SaaSが4にました…というわけで、今年の米国株式市場は指数ベースで上値の重い展開が予想されます。積み立て勢にとっては辛い1年になるかもしれませんが、耐えて耐えて耐えて積み立てましょう。 やはりS&P500やNASDAQにおけるソフトウェア企業の構成比率はかなり高いですから、これらが市場全体のパフォーマンスを...
【MU爆上げ】マイクロン450ドルへ!米指標を歪める「AI実需」の正体と今買うべきSNDK/2月3日
『ウォーシュ・ショック』の意味不明な下押し局面は、やはり買いで正解でしたね。確かにシルバーは投機的な過熱感から証拠金引き上げ(制裁)の対象となりましたが、ゴールドの積み立てに関しては全く問題ないでしょう。結局、中国を中心に中央銀行が買うので強いものは強いです! そして、マイクロン・テクノロジー(MU)は相変わ...
【緊急】銀40%暴落・米国株安の「ウォーシュ・ショック」!NISA・長期勢は逃げるべき?真相と「買い場」の結論/2月1日
1月30日の米国株と貴金属(ゴールド・シルバー)、そして週末(1月31日〜2月1日)を直撃したビットコインの急落。この『1月末の荒れ相場』に肝を冷やした投資家の方は多いと思います。 ただし、結論から言えば、今回の値動きは『FRB人事ショック × ドルと金利の急変 × 需給が偏ったポジションの巻き戻し』という3...
【FOMC解説】実はハト派?S&P500最高値&ゴールド5,600ドル爆上げの裏側と「株7:金3」の投資戦略/1月30日
米国株は、全体としてはローテーション気味で選別相場が続いています。とはいえ、昨夜1月28日は場中にS&P500が7,000ポイントを突破するなど、史上最高値を更新する場面がありました。 そして、日本時間29日早朝発表されたメタ(META)、テスラ(TSLA)そしてマイクロソフト(MSFT)で明暗が分かれたのは...
【全決済】155円割れで利益確定!円高は「米国株」絶好の仕込み時?147円への下落シナリオと政治リスクを解説/1月26日
Xでも速報でお伝えした通り、早朝の155円割れを確認し、相場が落ち着いたタイミングで、以前142円台からホールドしていたポジションをすべて決済しました。 1ドル=155円割れたので、143円台から握ってきたポジションに一旦さよならなのだ!アデュー!— ゆきママ (@yukimamax) Janua...
【緊急解説】市場に走る週末リスクオフ3つの火種!株・ドル円・ゴールド、今週の逃げ場と「買い場」はここ【1月26日〜の週】
先週末、そして土日とマーケットにはプチショック(衝撃)が感じられます。全体として、株、原油、ゴールド、そしてスイスフランに至るまで『リスクオフ(回避)』のシグナルが点灯しているからですね。 したがって、明日からのマーケットの合言葉は、ズバリ『ポジションを軽くする(De-risking)』になりそうな点には注意...
【最大1%還元】松井証券の新NISAが最適な理由!米ドル為替手数料0円&口座開設の裏ワザ【テスタ動画あり】PR
「投資を始めたいけど、結局どの証券会社がお得なの?」 「新NISA、どこで開設するか迷ったまま動けていない…」 そんな方に、今、私が自信を持っておすすめするのが松井証券です。 結論から言うと、『投資信託の還元率が業界No.1(最大1%)』かつ『米国株の為替手数料が無料』という、他社を出し抜くスペックを持ってい...
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【緊急】NY連銀レートチェックで1ドル=155円へ急落!金融市場の激変と「今こそ米国株・金」を買うべき理由【2026年2月の投資方針】
2026年1月23日、金融市場に衝撃が走りました。ニューヨーク連邦準備銀行(NY連銀)が米財務省の要請を受け、突如としてドル円のレートチェックを実施したのとことです。 ドル円相場は157円台後半から、一時155円台へと急落。この動きは単なる為替介入の牽制にとどまらず、日米両国が抱える『財政』と『金融』の複雑な...