高市早苗

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【全決済】155円割れで利益確定!円高は「米国株」絶好の仕込み時?147円への下落シナリオと政治リスクを解説/1月26日
Xでも速報でお伝えした通り、早朝の155円割れを確認し、相場が落ち着いたタイミングで、以前142円台からホールドしていたポジションをすべて決済しました。 1ドル=155円割れたので、143円台から握ってきたポジションに一旦さよならなのだ!アデュー!— ゆきママ (@yukimamax) Janua...
【日経先物54,000円】高市解散で爆騰する日本株!トランプ砲の急落は「ノイズ」な理由【1/13戦略】
米国株を買うなら円高になってから…と、年末年始にタイミング待ちをしていましたが、高市首相の衆議院解散期待で円安が加速してしまい、しばらく円高はなさそうな雰囲気に。 とりあえず、今日のトランプ砲で下がっているのであれば米国株を買っていく予定ではいます。具体的な銘柄は、アルファベット(GOOGL)、クレド(CRD...
【緊急解説】日経先物+1,800円大暴騰!高市首相「1月解散」報道で始まった『最強の国策相場』と、いま仕込むべき3銘柄
先ほど飛び込んできた『高市首相による衆議院1月解散検討』の報道。これを受け、マーケットは即座に反応し、為替は円安へ急加速、日経平均先物はナイトセッションで、全てを置き去りにする大暴騰(一時+1,800円)を見せました。 完全に米雇用統計の数字や、中国のレアアース規制といった話題が霞むほどのインパクトでした。 ...
高市トレード終了でも日経平均5万円は通過点?欧州売り→米日買い、主役はソフバンG/アドバン
株を買っていない、投資をしていない人だけが一人負けという状況は変わらず。10月4日に高市総裁が誕生してから、たった3週間足らずで日経平均は+10%、ソフトバンクGは+40%、アドバンテストは+20%という具合です。株を買うのが最強の物価高対策に…。 そして、今日(21日)は、自民党の高市早苗氏が第104代首相...
【速報】高市新総裁で市場どう動く?円安・株高と『いま買う株』をやさしく解説→10/4最新
🙌高市新総裁誕生!マーケットへの影響と今後の投資戦略 海外勢は小泉vs林の決選投票の可能性も織り込んでいたので、高市早苗氏が次期首相になることは、ややサプライズかもしれません。 したがって、今後のマーケットは『高市政権』がもたらす変化の織り込みを進めていくことになり、それが最大の焦点となるでし...
【9/7速報】石破首相が辞任意向!市場は株高・円安へ?1ドル=150円・日経平均の行方
ついに…といった感じですが、先ほど7日15時過ぎに『石破首相が辞任する意向を固める』とNHKで報道されました。 ■NHK報道→【速報中】石破首相 辞任する意向固める 今夜6時から会見へ 国政スケジュール的にも9月との声は上がっていました(2003年以降、11回の全ての総裁選が9月)から、それを裏付けたことにな...