「プレではまずまず反発で、オープン後も小じっかりの自律反発っぽい値動きに。短期的に上がり過ぎたことでアンワインド(持ち高解消、利食い)が進んでいましたが、当然ですが下げれば拾いたい人もそこそこいるという話。 もっとも、このレベルでスケベロング(買い)が出てしまうこと自体、まだまだ調整が終わらないことを示唆して...
半導体セクター
Tagged
7月第3週、株式市場は歴史的なボラティリティに見舞われています。今日(7/17)の日経平均株価も前日比2,694円(4%)安の6万4,141円で下げ幅は歴代5位の大きさとのこと。 また、お隣の韓国でも7/13にSKハイニックスの韓国株が上場以来最大となる1日▲15.4%を記録し、KOSPIは売買一時停止に追い...
