「資産500億の超富豪!?」安野貴博氏の『ガチ保有』米国株が公開→中身がAI投資の『正解』すぎた件/1月6日

「資産500億の超富豪!?」安野貴博氏の『ガチ保有』米国株が公開→中身がAI投資の『正解』すぎた件/1月6日
『最低200億、最大で500億円以上の超絶大富豪では?』

そんな噂で騒然となった「チームみらい(政治政党)」の安野貴博氏。蓋を開けてみれば処理ミスだったようですが、公開された彼の保有する米国株ポートフォリオ(資産報告)の中身を見ると、金額以上にその銘柄選定に興味が湧きます。

👇 安野貴博氏の保有米国株内訳
・AMZN(アマゾン):440株(約1,600万円)
・NVDA(エヌビディア):1,200株(約3,530万円)
・MSFT(マイクロソフト):170株(約1,260万円)
・GOOGL(アルファベット):1,440株(約4,560万円)

安野氏は、一応AIエンジニアですからね。少なくとも私たちよりは、AIへの解像度は高いはず。とりあえず、これらはAI銘柄の勝ち筋ど真ん中なのでしょう。

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インサイダーの噂も絶えないナンシー・ペロシ米下院議長も、エヌビディア(NVDA)、ブロードコム(AVGO)、アルファベット(GOOGL)などを大量購入していますから、やはり最先端にいる人物たちが選ぶ銘柄は鉄板なのかなと。

特にアルファベットに関しては、あのウォーレン・バフェットさえも購入に踏み切った銘柄ですから、盤石でしょう。引き続き、エヌビディアに並んで優先順位の高い銘柄だと考えています。

■参考記事【バフェット銘柄】AI本命アルファベットの割安度と『押し目3ゾーン』を徹底解説! $GOOGL

とはいえ、足元の相場を見ると、これらメガテックやAI半導体銘柄は少し元気がなく、沈み気味。

そこで今日は、なぜ今ハイテク株が重いのか?その背景を深掘りしつつ、安野氏のポートフォリオの狙いについても解説していきたいと思います。ぜひ、最後までお読みいただければ嬉しいです。

なぜ今、メガテックは沈んでいるのか?

迷ったら『オルカン』や『S&P500』あるいは『FANG+』のようなインデックスを買っていれば正解なわけですが、最近のFANG+指数の停滞からも分かる通り、株価は上がっていますが、今の相場は明らかにメガテック主導ではありません。
そして、記憶力の良い方は覚えているでしょうが、実はこれ、2025年の年初と全く同じ光景なんですよね。

昨年の年初も『メガテックは上がりすぎた。当分は充電期間だ』などと言われ、資金が他のセクターへ流れました。しかし、蓋を開けてみれば年末にはメガテックがバシバシ高値を更新していたわけです。

今年も年初から『セクターローテーション(景気循環や相場の局面に応じて、特定のセクターに資金が移動すること)』気味に、出遅れていたメモリ系半導体や金融株、オールドエコノミー株が買われています。

とはいえ、なんやかんや言って年末に振り返れば、結局は『メガテック最強』という結果になる可能性が高いんじゃないのかなと。

じゃあなんで、現在株価が重いのかというと、決算シーズンが近いこともあり、『AIへの設備投資が過剰で利益が削られるのでは?』という懸念が高まっていることが挙げられます。

もう何度目だよという過剰投資懸念ですが、メモリの値上げ報道を受け、前回の決算で粗利が減少するとされたブロードコムが真っ先に売られたことを踏まえると、投資に対するリターンに対しては、市場がかなり警戒していることが分かります。

📅注目企業の決算スケジュール(日本時間・予定)

・TSLA 1/29早朝
・AAPL 1/30早朝
・GOOGL 2/3or2/4早朝
・MSFT 2/4早朝
・META 2/4〜2/5早朝
・AMZN 2/6早朝
・NVDA 2/26早朝

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金利と決算がメガテックの重しに

決算を前に、市場では『AI投資は過剰ではないか?』という懸念が再燃。さらに、今年はマクロ環境(外部環境)も重しとなっています。

マクロ環境:インフレ粘着で高金利が継続か

市場のエコノミストたちの見方は、米国景気は底堅いが、雇用は鈍化しつつ、しかしインフレはしつこいというもの。これはFRBにとって『気持ちよく利下げできる環境ではない』ことを意味しています。

NABE(全米企業エコノミスト協会)の年末見通しでも、2026年は成長が維持される反面、インフレの粘着性により利下げペースは想定より鈍るというシナリオになっています。

金利が高止まり(Higher for Longer)する環境では、将来の利益を織り込んで買われるグロース株(成長株)ほど、PER(株価収益率)の縮小圧力に晒されやすくなります。

さらに言えば、AIデータセンターへの巨額投資自体が、電力・設備・半導体の需給を逼迫させ、コストプッシュ型のインフレを引き起こしているというパラドックスも、機関投資家の警戒材料となっています。

もっとも、ポジティブに考えるのであれば、なかなか金利が下がりきらないからこそ、AI半導体相場は長続きしやすいということも言えるわけですが、短期的にはマクロ経済と金利見通しが重しとなり続けるでしょう。

決算で注目される『減価償却費』の増加

そして、今回の決算で最大の問題となるのが『減価償却費と利益率』でしょう。過去2〜3年、メガテック各社は狂ったようにGPUやデータセンターへ数兆円規模の設備投資(CapEx)を行ってきました。

会計のルール上、設備投資をした瞬間は『キャッシュ』が出ていくだけで、直ちに『費用(損失)』にはなりません。しかし、設備が完成し稼働し始めた瞬間から、数年にわたって『減価償却費』として巨大な費用が計上され、利益を削り取っていくことになります。

つまり、『AI投資(顧客の利用)によって売上は伸びても、償却負担が重すぎてEPS(一株当たり利益)が伸びない』という事態に陥りやすいと言えます。

これはゴールドマン・サックスら大手金融機関が指摘していた、今年のリスクシナリオ『テック大手の償却負担と耐用年数見積もりの変更リスク』そのものであり、警戒が高まっています。

⚠️耐用年数の見積もりが短くなると、直近の利益(EPS)が押し下げられるため、決算の見栄えが悪くなる。

💡今回の決算の『みどころ』

ポイントは以下の3点になるでしょう。

①AI投資(CapEx)の拡大ペースはいつピークアウトするのか?

②償却費と電力コストの高騰で、クラウドの利益率はどこまで削られるのか?

③AI機能は、値上げ・課金・広告単価の上昇など、『回収可能な兆候』はあるのか?

すでに多くの機関投資家が指摘している通り、マイクロソフト、アマゾン、アルファベットのクラウド売上成長は依然として力強く継続しているものの、減価償却費を含むコスト増が利益率(マージン)を押し下げ始めています。

ゴールドマン・サックスは、AI投資サイクルはまだ拡大余地があると指摘していますが、市場の焦点は『投資が続くことを前提に、それでも利益を出せる回収モデルがあるか』へとシフトしつつあるとしています。

以下、それぞれの企業の決算のポイントなどをまとめておきます。

Amazon(AMZN):AWSは『利益率』勝負へ

リテール部門の利益の回復も重要ですが、やはりカギはAWS(Amazon Web Services)です。AI投資を牽引すればするほど償却負担は重くなります。

したがって、見るべきは売上成長率以上に『AWSの営業利益率(Operating Margin)』になるでしょう。『AI需要は、償却費を吸収できるほど高収益なのか?』という問いに数字で答えられるかが分岐点となりそう。

ぶっちゃけると、多分現段階では無理そうなので、アマゾンは下がりそうな気がするので慌てて買う必要はないでしょう。ただ、ここで強い数字が出れば、AIブームは本格化ということで、しっかり買い進めてフルポジにするタイミングだと思います。

Alphabet(GOOGL):『守り』と『攻め』のバランス

2026年の設備投資は大幅増になると明言していますから、資増は織り込み済みでしょう。

したがって、焦点はGoogle Cloudの利益率維持と、AIによる検索品質向上が広告単価(クリック単価)の上昇に結びついているか。コスト増を上回るリターンが見えているかどうかが問われます。

実際問題として、アルファベットの提供するGeminiは使いやすくユーザーフレンドリーですから、この辺のシェア率も高く評価される気がします。とりあえず、メガテックの中でも優先順位の高い銘柄

Microsoft(MSFT):投資の『回収確度』が問われる

Copilotという明確な課金プロダクトを持つ強みがあります。Copilotの普及と単価上昇によって『投資→償却→回収』のサイクルが早く回るという期待が高まるかどうかが、今後の株価の鍵になりそう。

具体的な回収数字が見えれば評価されますが、見えないと『ただの金食い虫』扱いされそうで、この辺は難しさになるでしょう。

結論:個別は安野銘柄を買う!

ここまでの議論を踏まえると、メタテックに共通するテーマは一つです。AI投資競争は降りられないため、巨額の償却負担を飲み込んでもなお、お釣りがくる『勝ち筋(収益源)』を持つ企業を買うということです。

そこで参考になるのが、冒頭でも紹介した、安野氏の資産ポートフォリオ(Amazon, Microsoft, Alphabet, NVIDIA)でしょう。彼のポートフォリオには、AIエコシステムの『お金の流れ』が意識されているように思います。

🔸NVIDIA(NVDA):AIインフラの『つるはし』。各社が設備投資をする段階で確実に儲かる(需要=各社のCapEx)。

🔸Amazon(AMZN):最大級のクラウド需要の受け皿(AWS)。結局はインフラ層の覇者

🔸Microsoft(MSFT):企業向けAIアプリとOS(Azure+Copilot)。ビジネス層の覇者

🔸Alphabet(GOOGL):コンシューマー向け検索×AI。広告モデルの覇者

AI投資で完全に出遅れたアップル(AAPL)や、AIで迷走を続けているメタ(META)を外しているのも興味深いですね。

おそらく安野氏は、『どのAIサービスが勝つか』を予想するよりも、『AIに社会が投資し続ける限り、必ずどこかでお金が落ちる場所(かつ、そのトップ企業)』に分散して張っているように見えます。これは、AIブームの恩恵を享受しつつ、個別企業の失敗リスクをヘッジする極めて手堅い設計に見えます。

なぜ、初心者は『安野ポートフォリオ』を真似るべきなのか?

これから米国の個別株投資を始めたい人、特に一発逆転のテンバガー(10倍株)狙いではなく、『大火傷せずに、安定的に利益を出したい』という人であれば、この安野氏の銘柄選定とポジション比率をそのまま真似るのが、一つの『正解』と言えるでしょう。

なぜなら、彼は我々一般投資家とは違い、AI技術の最前線を知るエンジニア(業界関係者)だからですね。技術の良し悪しや将来性に対する解像度が、少なくとも我々よりは圧倒的に高いでしょうからね。

👇 安野貴博氏の保有銘柄と規模(再掲)
・GOOGL(アルファベット):1,440株(約4,560万円)
・NVDA(エヌビディア):1,200株(約3,530万円)
・AMZN(アマゾン): 440株(約1,600万円)
・MSFT(マイクロソフト):170株(約1,260万円)

そして、この金額差から彼の中での『優先順位』が見えてきます。

まず、アルファベットがポートフォリオの最大比率を占めている点に注目です。もちろん、昨年1年間で株価が約+60%も上昇したことで評価額が膨らんだ側面はあるでしょう。

しかし、それを差し引いても、この保有量は『検索×AI(広告)』の覇権に対する揺るぎない自信の表れと言えます。以前から言っている通り、稼ぐ力(利益)に対して株価はまだまだ割安の水準ですからね。

もちろん、昨年約+40%の上昇を見せたエヌビディアも、同様に高い評価となっています。これも成長を踏まえればまだまだ割安でしょう。

そして、最も興味深いのがアマゾンとマイクロソフトの力関係。金額ベースで見ると、アマゾン(1,600万円)の方が、マイクロソフト(1,260万円)よりも明らかに大きくポジションを取っています。

しかし、昨年のリターンを思い出してください。マイクロソフトが堅調に+10%程度のリターンを出したのに対し、アマゾンは+3%程度と、株価パフォーマンスではアマゾンが劣後していました。

つまり『アマゾンの株価は上がっていないのに、保有額は大きい』ということです。要するに、安野氏はマイクロソフト以上に、元本ベースでアマゾンに資金を厚く配分している可能性が高いでしょう。

というわけで、なかなか株価が伸びずに出遅れているアマゾンに関しては、今後のアップサイドが期待できるとも言えそうです。

いずれにせよ、これらを総合すると安野氏の優先度は『アルファベット≧エヌビディア>>>アマゾン>マイクロソフト』でしょう。

『米国株何を買えばいいか分からない』と迷ったら、とりあえずこの4銘柄を、この優先順位で買っておけば良さそうですね。実際、2025年はこのポジションだけで十分市場平均(オルカンやS&P500)を上回るリターンが出ていました。

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アルファベットは非常に安定感があります。そして、この4銘柄への分散は、最終的なAI覇権を取りそうな『AIど真ん中』への分散投資となります。

手堅くAIブームの恩恵(インデックス的な上昇)を受けつつ、プロの視点で選ばれた個別株のアップサイドも狙える、まさに攻守に強い布陣と言えるのではないでしょうか。

✅最後に:買い方は一括より『確認しながら』

2026年の投資戦略としては、これらの銘柄を盲目的に信じて一括投資するのではなく、決算発表ごとに償却負担に負けない利益が出ているか(EPS成長率は鈍化していないか)などを確認しながら、押し目を段階的に拾っていくのが、最も理にかなったアプローチでしょう。

安野ポートフォリオに乗っかりつつ、冷静に決算という答え合わせをしていくことが、AI相場で資産を増やすための王道ルートの1つとなりそうですので、しっかり投資を続けていきましょうということで。

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ゆきママ
元主婦系投資インフルエンサー。過去にはFX攻略.com(雑誌)やMONEY VOICE(Web)で連載。

現在はFX・証券会社とタイアップして初心者・中級者向け相場解説中、みなさんの質問にバシバシ答えます!フォロワーさん優先。お仕事依頼もこちらまで→https://x.com/yukimamax/

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