日本株( 2 )

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ハメネイ師暗殺でも「売るな」!週明け暴落はむしろ買い場である3つの理由【3月2日〜の週】
これがAIの力なのか…というわけで、ご存知のように日本時間28日の夕方ごろ、米国とイスラエルはイランに対し、大規模な共同軍事作戦を開始しました。そして、一夜明けたらほぼ終わってたみたいな…嘘だろ🥶 28日の深夜にはハメネイ師殺害とイスラエル側が発表。イラン側はまだ生きていると反論していたものの...
【緊急提言】日経平均5.8万円は通過点!「持たざるリスク」が最大化する前に仕込むべき日本のAI半導体「最強5銘柄」【永久保存版】
本日(2/25)の日経平均株価は、前日比+1,262円高(+2.20%)の5万8,583円で取引を終え、9日ぶりに史上最高値を大幅更新しました。6万円の大台はもはや時間の問題です。 『もう高すぎるのではないか?』 そう思って躊躇している間に、株価はさらに上を行く。今の相場はまさにその典型です。 機会損失を防ぐ...
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NVDA決算、ブルーアウル問題、トランプ砲…材料過多の1週間!でもマイクロンを仕込む【2月16日〜の週】
2月23日の東京市場は天皇誕生日で休場。そして、週明けの欧州時間では、前日の日曜深夜に売り込まれた米国株先物や日経平均先物が、じわりと切り返す底堅い動きを見せています。 まずは、この乱高下の背景を時系列で整理しておきます。基本的に相場全体がどうこうというより、引き続き狭いレンジでギクシャクが続いてる感じですね...
まだ「暴落」を待ってるの?日経平均6万円・米国メガテックバーゲンを見てるだけの致命的リスク【2月16日〜の週】
X見てると、みんな暴落論好きだなぁ…。日本人は暴落論が大好きで、インプレッションが稼げまくるので仕方ないですが。ただ、昨年末の議論なんかを思い出して欲しい!日経平均は5万円で頭打ちという意見はかなり多かったわけで。 ■参考記事→日経平均5万円が“熱狂のピーク”・・・年間配当800万円投資家が警鐘を鳴らす「AI...
【今夜22:30雇用統計】日経57,000円時代の勝ち方。本命「AI半導体10銘柄」とドル円トレード戦略/2月11日
今年も引き続き、日本株が主役の相場が続いていきそうです。それにしても、X(SNS)などを見ていると、まだまだ投資に対して否定的な人が多くて本当に驚かされますね。 ❌「株価はいつか暴落する!」← それはそう! ❌「個別株は紙屑になるリスクがある!」← それはそう! おっしゃる通り!で...
【高市圧勝】すでに先物57,000円到達!日経6万円時代に買うべき「最強AI半導体」5選と今後のシナリオ/2月9日
高市・自民党圧勝!すでに単独過半数(233)は確定、維新を含めた与党で3分の2(310)も確定、さらに300議席超の見通しも出ており、場合によっては自民党単独での3分の2確保との見方が大勢となっています。 流石にこれだけの対象は市場にとってもサプライズということで、IG証券のダークプール(証券会社内の私設取引...
【緊急解説】市場に走る週末リスクオフ3つの火種!株・ドル円・ゴールド、今週の逃げ場と「買い場」はここ【1月26日〜の週】
先週末、そして土日とマーケットにはプチショック(衝撃)が感じられます。全体として、株、原油、ゴールド、そしてスイスフランに至るまで『リスクオフ(回避)』のシグナルが点灯しているからですね。 したがって、明日からのマーケットの合言葉は、ズバリ『ポジションを軽くする(De-risking)』になりそうな点には注意...
金利急騰は「絶好の仕込み場」か?高市ショックの正体と、月末に拾うべき「最強AI株」7選/1月21日
日本の金利が急騰しており、トラスショックならぬ高市ショックと言われていますが、一定の警戒はしつつも日銀あたりが動けば、雰囲気は変わってくるのではないかと思います。 私もXでは『円紙屑』などと煽ってはいますが、日本の金利がこれだけ上がると、そもそも金利差縮小で上値は攻めにくくなるように思います。実際、トラス・シ...
【当面の投資戦略】米国・日本株の推奨銘柄、為替介入トレード解説!1ドル159円・日経最高値で「現金ガチホ」がヤバい
インフレなので当然ですが、日経平均はあっさり最高値を更新。さらに円安も加速して1ドル=159円にタッチ。 こうなってくると、もはや『資金を現金のまま銀行で待機させている』意味はほぼありません。むしろ、待機させているだけで毎日価値が目減りしているのが現実です。 私はこの状況をチャンス(実質ピンチ)と捉え、ポチポ...
【緊急解説】日経先物+1,800円大暴騰!高市首相「1月解散」報道で始まった『最強の国策相場』と、いま仕込むべき3銘柄
先ほど飛び込んできた『高市首相による衆議院1月解散検討』の報道。これを受け、マーケットは即座に反応し、為替は円安へ急加速、日経平均先物はナイトセッションで、全てを置き去りにする大暴騰(一時+1,800円)を見せました。 完全に米雇用統計の数字や、中国のレアアース規制といった話題が霞むほどのインパクトでした。 ...