為替介入

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【8/10〜14】S&P500史上最高値!米CPIで相場は一変?メモリ株・ドル円の今週の狙い目
先週の米国株、特にS&P500は史上最高値!ただし、上げた理由は『決算が良かったから』というよりも、『利上げが遠のいたから』でしょう。 もちろん、米企業の数字は過去最高レベルで非常に強いです。すでに2026年のQ2分は9割近くが発表済みですが、86%が予想EPS(1株当たり純利益)を上回り、売上高は前年比+1...
【みんなのFX実体験】ドル円2万通貨で約40万円!それでも今はスワップ投資を勧めない理由/PR
日米が協調して円買い介入に踏み切りました。円買いでの協調介入は1998年以来28年ぶりです。ドル円は数日で8円近く動き、日米の財務トップがそろって『さらなる協調介入をちゅうちょしない』と明言しています。 ✔︎長く続いた『円安が進むから買っておけばいい』という前提が、いったん崩れましたɴ...
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【マイクロン20%急落】メモリ株になにが起きているのか?39年ぶり円安162円!7月2日の雇用統計・介入の立ち回りまで徹底解説
加熱していたメモリ株に調整が入ってますね。マイクロン(MU)は、高値からマイナス20%近く下落しているので、まずまずチャンスタイムといった雰囲気に。 サンディスク(SNDK)も1日でマイナス10%安となるなど、こちらもヒステリックな値動きとなっています。 とはいえ、何度も繰り返しているように、こういった優良銘...
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日経平均、歴史的往復ビンタで7万円割れ!マイクロン最高益でも大暴落した理由と、個人投資家が今狙うべき押し目【6月26日】
日経平均は歴史的乱高下!ほぼほぼ岐阜さんのせいのような気もしますがw 具体的には、6月25日(木)の日経平均株価は、前日比でプラス3,191円という驚異的な大暴騰を記録し、史上最高値を一気に塗り替えました。 ところが、今日6月26日(金)、今度は前日比マイナス3,005円という歴代第3位の下げ幅を記録する歴史...
【FOMC直前】米国株は暴落か買い場か?ドル円160円・半導体株の勝負どころを徹底解説【6月17日】
とにかく、新規勢はマイクロン(MU)やサンディスク(SNDK)を3割ぐらいは拾いつつ、▲5〜10%の急落があればノールックで追加して5割に仕上げる。 ▲10%を超える大きめの調整があったら少し我慢して、▲20%近い調整になれば、再度追加というようなイメージ。ブログで解説した通りです。 🔗【マイ...
【マイクロン急反発】AI半導体株は今が買い場?それでも『全力買い』を避けるべき理由【6月9日】
6月8日、週明けの日経平均は大幅安となりましたが、米国市場ではプレマーケットからマイクロン・テクノロジー(MU)が急反発し、半導体株全体にも強い買い戻しが入りました。 先週末に大きく売られた反動もあり、数字だけを見れば「やはりAI・半導体セクターの強さは本物だ」「絶好の押し目買いのチャンスではないか」と思いた...
日経平均65,000円突破の異常相場!AI半導体バブルはまだ続く?ドル円160円・米PCEで今週の投資戦略が決まる【5月25日】
5月25日、週明けの東京市場は、かなり強烈なスタートとなりましたね🚀 日経平均株価は前週末比+1,819円12銭高の65,158円19銭と大幅に3日続伸。ついに未知の領域である65,000円台に乗せ、TOPIXも3,942.57ポイントまで上昇し、終値ベースで最高値を更新していますǴ...
【緊急】NY連銀レートチェックで1ドル=155円へ急落!金融市場の激変と「今こそ米国株・金」を買うべき理由【2026年2月の投資方針】
2026年1月23日、金融市場に衝撃が走りました。ニューヨーク連邦準備銀行(NY連銀)が米財務省の要請を受け、突如としてドル円のレートチェックを実施したのとことです。 ドル円相場は157円台後半から、一時155円台へと急落。この動きは単なる為替介入の牽制にとどまらず、日米両国が抱える『財政』と『金融』の複雑な...
【警告】S&P500はまだ買うな?年末年始の『絶好の買い場』と『致命的なリスク』について
今週はいよいよ年末相場の入り口ですが、マーケットはここ数年続いた『日米金利のねじれ』が解消へ向かいつつあることを受け、どう動いていくかが注目されます。 とはいえ、米国が利下げサイクルに入り、日本が利上げを進めるという新しいフェーズに入っても、目下の焦点は『ファンダメンタルズ(景気・業績)はまずまず良好だが、お...