【実績公開】22時半では遅い。サンディスク555ドルを拾えた私が、新NISAで松井証券をすすめる理由【積み立てOK】

「新NISA、どこで開設するか迷ったまま動けていない…」
そんな方に、今、私が自信を持っておすすめするのが松井証券です。
でも正直に言います。
『ポイント還元率が高いですよ』『手数料が安いですよ』—そういう説明だけでは、口座開設する気にはならないですよね。
だから今日は、私がなぜ松井証券を使っているのか、その『実体験』を全部お見せします。
先に結論を言うと、3月の中東ショック(+オラクルショック)でサンディスク(SNDK)を555.55ドルでロングして770ドル突破、含み益+40%ーこの利益を掴めたのは、松井証券の『ある機能』があったからです。
※最短5分で入力完了!マイナンバーカードがあれば即開設できます。
※NISA口座の開設には税務署での審査が必要なので1〜2週間かかります。お早めに!
📌 この記事でわかること
✅ サンディスク555→770ドル的中の『裏側』✅ 暴落で22時半待機勢を出し抜いた具体的な方法
✅ FANG+が高値から約17%調整中→NISAの仕込みどき
✅ 松井証券を選ぶべき5つの理由と口座開設手順
【実績公開】サンディスク555ドル買い的中!なぜ暴落で買えたのか
まず、直近の実績からお見せします。3月の中東ショック(イラン危機・ホルムズ海峡攻撃)、さらにオラクルのデータセンターキャンセル問題で世界の株式市場、AI半導体株が大荒れになった中、私はサンディスクを555.55ドルでロングしました。
サンディスク555.55ドルで100株刺さったンゴおおおおおおお!! $SNDK
— ゆきママ (@yukimamax) March 6, 2026
ほぼ読み通り(震え声)
次は488.88ドルLの会かな…まだまだ行くぞ💪
やっぱりプレマーケットに対応している松井証券はチャンスが広がります👇
🇺🇸米国株、『23時半待機勢』を出し抜いて底値で買う方法https://t.co/QDgJ1Pmby0 https://t.co/7xmVGIK5DD
結果、3月19日時点で770ドルを突破!含み益にして1株あたり+220ドル(+35,000円)、率にして40%となりました。
「いやいや、暴落の真っ只中でよく買えたね…」
と思いますよね。怖かったです、正直。日経平均が高値から11%急落して、SNS上は阿鼻叫喚。パニック売りの嵐でした。
でも、買えた理由は2つあります。
理由①:サンディスクのファンダメンタルズが『鉄板』だった
サンディスクは2025年にウェスタンデジタルから分離独立し、NAND(フラッシュメモリ)専業として再出発した企業です。AIデータセンター向けの需要爆発に乗り、直近の決算(2026年度第2四半期・10月4日-1月2日)では、売上+61%、粗利率51.1%を記録。Q3ガイダンスはEPS 12〜14ドルと、前四半期の倍以上の成長を会社自身が予想しています。
NAND供給不足は2027年まで続く見通しで、サンディスクは文字通り『売れば売るほど儲かる』状態。基本的に中東危機でこの構造が崩れるわけがない。だから、暴落は『バーゲンセール』にしか見えませんでした。
理由②:松井証券の『プレマーケット取引』で、22時半を待たずに仕込めた
これが本題です。次のセクションで詳しくお話しします。
暴落で『先回り』できた松井証券の『プレマーケット取引』とは
米国株の通常取引時間は、日本時間だと夜22:30〜翌朝5:00(夏時間)です。でも、暴落のきっかけとなるニュースは、いつ飛び込んでくるかわかりません。実際、3月の中東ショックでは日本時間の夕方に悪材料が出て、先物が急落。22時半にNYが開いた時点では、すでに安値を通り過ぎていた場面もありました。
つまり、『22時半待機勢』は暴落の一番おいしい場面を逃すリスクがあるということです。
そして、ここで松井証券の『プレマーケット取引』が力を発揮します。
<💡h4>プレマーケットとは?通常の取引時間が始まる前の時間帯に株を売買できる仕組みです。
🔹プレマーケット=17:00〜22:30(冬時間は18:00〜23:30)
🔹通常取引(レギュラーマーケット)=22:30〜翌5:00(冬時間は23:30〜翌6:00)
松井証券はこのプレマーケットに対応しており、日本時間の夕方17時から米国株のリアルタイム取引が可能です。
私の実際の立ち回り
今回の555.55ドルのロングは、まさにプレマーケットの時間帯に指値を入れて約定したものです。🔸17:00〜:帰宅後、中東ニュースを確認しながら指値を設定
🔸22:30前:通常取引が始まる前に、すでにポジションを確保
22時半のマーケットオープンまで待っていたら、こういったチャンス価格で買えないパターンも多いです。
つまり、『暴落で買える人』と『暴落を見ているだけの人』の差は、度胸の差じゃなくて、環境の差とも言えるでしょう。
フォロワーさんからの的中報告
私一人が『当たった』と言っても説得力がないので、フォロワーさんの声をご紹介します。自分も3月9日に538ドルで購入できたので爆益中
— Road Star (@roadstarsta) March 20, 2026
ありがとうゆきママ
実際に利益を出しているフォロワーさんがいるという事実が、何よりの証明ですね。
もちろん、投資に『絶対』はありません。私だって外すこともあります。でも、『分析を参考にして、自分で判断して、環境を整えておく』ーこの準備ができている人だけが、チャンスを掴めるのだと思います。
【新NISA】FANG+・S&P500が調整中の今こそ仕込みどき
「個別株はまだ怖い…」という方にも、今は絶好のタイミングです。なぜなら、FANG+(iFreeNEXT FANG+インデックス)が高値から▲12〜17%調整(下落)しているからです。
※一方、S&P500(eMAXIS Slim米国株式)は▲4〜6%の調整にとどまっています。このように中東ショックの影響で、超優良株ばかりのFANG+(メタ、アップル、アマゾン、ネットフリックス、マイクロソフト、アルファベット、マイクロソフト、ブロードコム、パランティア、マイクロン)が大きく調整しています。
新NISAで長期積立をするなら、こうした『調整局面』でスタートするのが最もリターンが大きくなりやすいというのは、投資の基本中の基本です。
特に松井証券のNISAで投資信託を積み立てると、業界最高水準の最大1%ポイント還元が受けられます。S&P500、FANG+、オルカン…どれを選んでもポイントが貯まり、PayPayやAmazonギフトカードに交換可能です。
『調整局面×ポイント還元』ーこの組み合わせが使えるのは、今この瞬間だけかもしれません。

松井証券ポイントが
— ANDY @毎月分配という出口戦略😎アクティブ投信×松井証券の最強コラボ⭐️目指せ!毎月100万円 (@NX71273753) October 15, 2025
「そんなにお得なのか?」
「それって信託報酬の一部だろ?」
って思う人も多いかもしれません🤔
お得なのは
JALマイルに50%で交換可能ってところ
国際線上級席をマイルで取得すると
1マイル=6円くらいに跳ね上がる
つまり
インベスコ「世界のベスト」であれば…
松井証券を選ぶべき5つの理由
ここまでの話を踏まえて、松井証券の強みを整理します。理由①:プレマーケット取引で『先回り』できる
夏時間なら日本時間17:00から米国株が取引可能。暴落時や決算発表直後に、22時半待機勢より5時間半早く動けるのは圧倒的なアドバンテージです。今回のサンディスクのように、『安く仕込めるかどうか』がこの5時間半で決まることがあります。
理由②:投資信託の還元率が業界No.1(最大1%)
新NISAで最も多くの人が買うS&P500やFANG+の投資信託。松井証券なら、保有残高に応じて最大1%のポイント還元を受けられます。この保有残高というのがポイントで、1億円保有していたら、毎年ポイントが最大100万円もらえるのです。まさにバグレベル。
他社と比較してみましょう。
🥇松井証券最大1.0%
🥈SBI証券最大0.25%程度
🥉楽天証券最大0.053%程度
もらったポイントはPayPay、dポイント、Amazonギフトカードに交換可能。さらにJALマイルに50%レートで交換すれば、実質的な還元価値はさらに跳ね上がります。
理由③:米ドル為替手数料が無料
米国株を買うには日本円→米ドルへの両替が必要ですが、松井証券ではこの手数料が無料です。「たかが数十銭でしょ?」と思うかもしれませんが、100万円分の米国株を買えば数千円の差になります。売買の回数が増えるほど、この差は効いてきます。
理由④:東証プライム上場の老舗ネット証券
松井証券は東証プライム上場(証券コード8628)で、2025年3月末時点の口座数は約165万口座、預かり資産は約4.2兆円。1918年創業の老舗証券で、日本で初めてインターネット取引を導入した会社でもあります。「ネット証券って大丈夫?」という不安がある方にも、安心していただける実績です。
理由⑤:サポートが手厚い(テスタさんの限定動画も)
松井証券は、電話サポートの評価が業界トップクラスです。HDI-Japan(Help Desk Institute)の格付けで最高評価の三つ星を連続取得しています。また、口座開設者限定でテスタさんの投資動画も視聴可能。初心者の方には、こうした学習コンテンツも大きな魅力です。

口座開設の手順(スマホで最短5分)
「手続きが面倒くさそう…」と思っている方、安心してください。 今はスマホだけ、ハンコ不要、郵送不要で完結します。手元に『マイナンバーカード』が1枚あればOK!なければ、通知カード(などマイナンバーのわかるもの)+運転免許証(など顔写真付きの身分証明書)を用意して進めてください。
◆STEP1 公式サイトで申し込む松井証券の公式サイトにアクセスして下さい。
『口座開設』ボタンをタップし、手続きを進めます。申し込むは郵送よりも、スマホからオンライン申込みがオススメ!

◆STEP2 確認書類のアップロード
本人確認をスマホからオンライン上で行うことで、最短即日で口座開設が完了します。本人確認書類は顔写真付きマイナンバーカードなら1枚でOK!(免許証+マイナンバーのわかる書類)

◆STEP3 取引暗証番号、パスワード設定
口座開設完了後に、「パスワード・取引暗証番号の設定方法」の案内がメールで届きます。
メール内に記載されている登録サイトからアクセスキーを入力して、パスワード・取引暗証番号を設定します。以上で、登録の手続きは完了!設定したパスワード・暗証番号を忘れると郵送での手続きになってしまうので、忘れないようにメモしておくと良いのだ📝(1回忘れてる)
よくある質問(Q&A)
Q:口座開設にお金はかかりますか?A:いいえ。口座開設、口座維持ともに完全無料です。
Q:NISA口座は他社から移管できますか?
A:はい。ただし、年に1回の変更タイミングに制限があるため、詳細は松井証券の公式サイトでご確認ください。
Q:プレマーケットでは成行注文はできますか?
A:いいえ。プレマーケットでは指値注文のみ対応しています。流動性が低い時間帯なので、指値で価格を指定して注文するのが安全です。
Q:米国株の最低投資金額はいくらですか?
A:米国株は1株から購入可能です。例えばAppleなら約3万円程度(1株200前後×為替レート)から始められます。
Q:FXもできますか?
A:はい。松井証券はFXにも対応しており、ドル円のスプレッドも業界最狭水準です。
まとめ:『次の暴落』に備えて、今日できること
最後に、この記事で最もお伝えしたいことをまとめます。サンディスク555ドルロング→770ドル突破の利益を掴めたのは、『予測力』だけではなく、『松井証券のプレマーケットで先回りできた』からです。
そして今、FANG+やS&P500は中東ショックで調整中。新NISAで長期投資を始めるなら、これ以上ないタイミングが来ています。
投資で勝つために必要なのは、予測力×行動力×環境の3つの掛け算です。
✔︎予測力 → 私のブログ・note・Xで一緒に鍛えましょう
✔︎行動力 → これはあなた次第
✔︎環境 → 今日、無料で整えられます
次の暴落は、いつ来るかわかりません。でも、必ず来ます。
そのときに『あのとき口座を作っておけばよかった…』と後悔しないように。
今日が、あなたにとっての『仕込みの日』になりますように。
📌 この記事のポイントまとめ
🎯サンディスク(SNDK)を555.55ドルでロング→770ドル突破(+40%)で的中🙏暴落で仕込めたのは松井証券の『プレマーケット取引』(17:00〜)のおかげ
🤝フォロワーさんも同じ手法で利益を出している(ポスト掲載)
⬇️FANG+指数は高値から約12〜17%調整中 → NISAの仕込みどき
🥇投資信託のポイント還元は業界最高水準(最大1%)
💱米ドル為替手数料が無料
💪口座開設は無料・最短5分・維持費ゼロ
👍約165万口座・預かり資産4.2兆円の老舗ネット証券
松井証券は、東証プライムに上場の松井証券株式会社(証券コード8628)が運営。2025年3月末時点で口座数は約165万口座(2025年3月期決算資料より)。








コメントするc⌒っ *・∀・)φ...オキガルニドウゾ!