史上最大のIPO(新規株式公開)となったイーロン・マスク率いるSpaceX。1,000株申し込んで当選が2〜3株など、信じられないほど人気が高く、当選しなかったという報告も多かったですね。 もちろん、IPO当選を逃してしまった場合でも、決して諦める必要はありません。上場後の株は、米国株口座をひとつ用意すれば、...
松井証券
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AI半導体株を買うだけで爆益、しかもマーケットはまだまだ懐疑で、ショートしてるような機関投資家さえいる始末。 「投資ってこんな簡単でええんか?」と、年初から継続してマイクロン(MU)やサンディスク(SNDK)の押し目を拾ってきた方は考えていることでしょう。 日本株も私の推奨銘柄イビデンは、すでにトリプルバガー...
「株はもう上がりきっている……今から入るのは遅いのでは?」 そう感じて、なかなか最初の一歩が踏み出せない人は少なくありません。連日ニュースで日経平均株価の最高値更新が報じられると、「今から始めても、天井で高値づかみになるだけでは……」と不安になるのは自然なことです。 特に、相場が大きく上がった直後ほど、初心者...
『何もしないことが最大のリスク』というのは、ブログやXでもたびたびお伝えしてきたことですが、今の相場はまさにそれを痛感する展開ですね。 実は、先月に555.55ドルでナンピン買いしたサンディスク(SNDK)が、すでに1,000ドルを大きく超えてダブルバガー(2倍)水準を達成しています。 背景としては、多くのア...
いよいよゴールデンウィーク直前となりましたね。ドル円は159円台で身動きが取れず、日銀の4月利上げ見送り報道で『160円突破はもう時間の問題か…』という空気。さらにGW中の為替介入警戒、そして低流動性の連休相場…。 「連休中に介入が入ったらどうしよう」 「ポジション持ったまま連休入るべき?全部閉じるべき?」 ...
『ウォーシュ・ショック』の意味不明な下押し局面は、やはり買いで正解でしたね。確かにシルバーは投機的な過熱感から証拠金引き上げ(制裁)の対象となりましたが、ゴールドの積み立てに関しては全く問題ないでしょう。結局、中国を中心に中央銀行が買うので強いものは強いです! そして、マイクロン・テクノロジー(MU)は相変わ...
2026年1月23日、金融市場に衝撃が走りました。ニューヨーク連邦準備銀行(NY連銀)が米財務省の要請を受け、突如としてドル円のレートチェックを実施したのとことです。 ドル円相場は157円台後半から、一時155円台へと急落。この動きは単なる為替介入の牽制にとどまらず、日米両国が抱える『財政』と『金融』の複雑な...
その『絶好の買い場』、見ている間に終わっていませんか?もう暴落を指をくわえて見ているのは終わりにしましょう。 >>米国株のプレマーケット対応で暴落時に強い『松井証券』の詳細を見る 「狙っていた米国株が暴落していた!でも、市場が開く頃にはすでに反発して株価が戻ってしまっていた……」 米国株投資をしていると、こん...
インフレなので当然ですが、日経平均はあっさり最高値を更新。さらに円安も加速して1ドル=159円にタッチ。 こうなってくると、もはや『資金を現金のまま銀行で待機させている』意味はほぼありません。むしろ、待機させているだけで毎日価値が目減りしているのが現実です。 私はこの状況をチャンス(実質ピンチ)と捉え、ポチポ...
今年も『当たり前のことを当たり前にやるだけ』で、高いリターンが得られる1年でしたね。一時期は評価額が140万ドル以下まで落ち込む場面もありヒヤッとしましたが、結局は250万ドル以上でフィニッシュ! 純粋なリターンとしては70万ドル(約1億1,000万円)程度でしたが、円安ブーストも相まってほぼ1億円超の資産増...










