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【コロナ相場】ズーム/モデルナ/ギリアド/バイオンテック/ワクチン個別株の戦略・考え方について解説まとめ【5月31日現在】

【コロナ相場】ズーム/モデルナ/ギリアド/バイオンテック/ワクチン個別株の戦略・考え方について解説まとめ【5月31日現在】

「リスクを負わないのがリスク」(ビル・ゲイツ)

利益確定し続けてるのに含み益が増え続けているゆきママです。ゆっきだるママ!ゆっきだるママ!!低位で拾った株をガッチリホールドしつつ、下げた場面では買い、吹き上げた場面では利食い、そんな好循環トレードを実践中です( ・´ー・`)ドヤッ!

というわけで、また更新しておきたいと思います。まぁ今回は細かい追記・修正になると思います。ややモデルナの利食い場探しに失敗してるので、今後はそこが課題ですね。賞味期限はどんどん短くなっていますので。

ちなみに過去の見解について知りたい方は、こちらを確認していただければと思います。まぁその時々で見解が常に変わっていくことになるわけですが、変遷などを知りたいという方はどうぞ↓

5月11日時点の見解
5月23日時点の見解

今からでも大丈夫ですか?間に合いますか?といった質問は数え切れないぐらいいただいていますが、終わりそうな株もあれば、まだこれからの株もあります、また、右肩上がりの相場など存在しませんから、期待を持てる株は下がったタイミングで買えば良いだけです。そのためには証券口座を持つなど、準備が必要ですし、とにかく買わないと始まらないんだよ!

株価はズンズン上昇していますが、買わないと見ているだけですからね。まずは買いつつ、大きく下がった時に買い増ししてけば良いだけです(`・ω・´+)キリッ

具体的な戦略としては、資金を3分割します。特にポジポジ病の人は、まず資金の1/3ぐらいでエイヤッ!と好きな株を買ってしまいましょう。下がってきたら、さらに1/3の資金を分割して一定レベル下がる毎にチマチマ買い増します。残り1/3はできるだけ使わないで、未曾有の暴落相場、株価が30%下がったとか、そう言う時に買える資金として残しておきましょう。

まぁ一気に買うと失敗する確率が高まりますから、必ずレートとタイミングを分散することを心がけていただければと思います。逆にこれができれば成功する確率は上がります。あとは、全くポジションを持っていないと、そもそも相場に参加することすらできませんから、多少は持つことをオススメします。

というわけで、5月31日時点の個別株に対する考え方、戦略についてまとめておきます。現在、ズーム900株、モデルナ1,200株、ギリアド1,200株、バイオンテック900株を保有中です。このページは相場に動きがあるたびに定期的に加筆・修正していきますので、よろしくお願いします。

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まだまだまだまだコロナは終わらねぇ!だから個別株に投資継続!!

日本、というか東南アジアは全体的に感染拡大が緩慢というか、感染者自体がそこまで増えないので、もう終わった雰囲気になりつつありますが、米国はまだ横ばい、対策を取らないノーガード戦法の南米王者ブラジルが右肩上がりで新記録達成間近、そこにインドが猛追と、まだまだまだまだ終わってません(ノ∀`)アチャー
上記は1日当たりの新規感染者数の折れ線グラフとなります。欧州は減少傾向といった感じですが、米国はまだまだ大変な状況。というか、南米から感染者がガンガン入ってきそうな感すらありますからね。世界的な国境の封鎖というのは続くでしょう。

てなわけで、欧米を中心に日本の自粛モードのような状況が、今後もしばらく世界で延々と続くことが想定されます。既に米アマゾンはテレワーク可能な従業員に対して、最低でも10月2日まで延長するように指示を出しています。この傾向はリモートワークで代替可能な業務であれば継続するでしょう。

で、下手をしたら、これから第2波、第3波で再びロックダウンになる可能性すらありますから、コロナでダメージを受けやすい航空業界など、玉石混交状態になった指数は割高という認識です。

今はコロナ禍にあっても成長しやすい企業、巣篭もり銘柄、必ず必要な治療薬・ワクチン銘柄を中心に投資していくのが無難かと思います。

ズーム(ZM):引き続きビデオ会議の最有力候補!上場したばかりなのも魅力的

フェイスブックやグーグルも相次いで参入を表明していますが、それだけ魅力的な市場であり、そして開拓が急務ということでしょう。延べ人数ベースではありますが、ズームの1日あたりの利用者数は昨年12月の1,000万人から4月時点で3億人、4ヵ月で30倍も増えています。

これまではビデオ会議なんてやったことがないという人、導入予定のなかった企業も相次いで利用を開始していますから、インパクトは絶大ですね。しかも、ズームは昨年上場したばかりで、まだまだピカピカで手垢がついてませんから、伸びが期待できるというのも大きいです。

ズーム(日足):TradingView

フェイスブックとグーグルの参入といった悪材料で高値の180ドルから叩き落とされましたが、やはり買い戻されています。

ただ、ここ最近は経済の再開期待も高まって伸び悩み気味ですね。150〜160ドルでは支えられやすい反面、170〜180ドルを抜けきれない持ち合いの状態が続いています。

先週は大きく下がった場面、150ドルレベルで200株買い戻して172ドルで500株売りました。やはり150〜160ドル前後は1つの買い場といった感じです。

もっとも、6月2日の決算という大きなイベントが控えていますから、それに向けて利食いを進めていきたいですね。今の180ドル前後は利食い場でしょう。

あとは、決算の数字次第でホールド・買い増しを続けるか、利食いして終わりにするかを決めたいと思います。まずは来週の決算待ち。

マイクロソフト(MSFT):ハード、ソフト、コロナ需要と隙がなさすぎる…

安定感で選ぶ、リスクを避けるならマイクロソフトでしょうね。その分、既に買われまくってますから大きな伸びは期待できませんけどね。

とにかく、ハード面、ソフト面、さらにコロナ需要もしっかり攻略して決算が神でしたからね。Teams(チームズ)というビデオ会議のDAUも7,500万人を突破したとのことで、対ズームの最有力候補にもなりつつあります。こういったトータルで安定的に事業を展開できているのは非常に強さを感じます

マイクロソフト(日足):TradingView

ゆきママも300株ほど保有しています。今後も大きく下がるような場面があれば、押し目を狙っていきたいと思います。

とりあえず、短期的には180ドルを割ったら押し目買いでしょう。175ドル、170ドル、165ドル、160ドル……などなど、コロナショックの安値となった135ドルをそこと考えて数ドル毎に買っていけば良いと思います。

モデルナ(MRNA):ワクチン開発できるか否か、成功すればテンバガーコース!

今回紹介する銘柄の中で、もっとも上値が期待できるのは、このモデルナでしょう。一昨年上場したばかりで、ズーム同様手垢のついてない会社です。

モデルナは米政府から最大で4億8,300万ドルの助成金を受けたということから、思惑ベースで急騰し、ワクチン開発の最有力候補となっています。さらに先日、第1相臨床試験(Phase1)を無事クリアして、第2相臨床試験(Phase2)に進むことになったと報じられたことで一段と上値を伸ばしました。

さらに、先週はモデルナ社がプレスリリースで投薬した全員が抗体を持ったと報じたことで爆上げ、90ドルに迫る値動きを見せました。もっとも、その翌日にデータの裏付けがないと専門家からの否定的意見が出て反落、伸びは一旦止まっています。

モデルナ(日足):TradingView

まぁモデルナに関しては、そろそろ利食いしていきたいところでしょう。今後の成功を否定するわけではありませんが、流石にここから入るのはリスクリワードを考えると厳しいですからね。

6月に入れば、第2相臨床試験の感触、状況などがリークされる可能性があり、それによって相場が大きく動く可能性がありますからね。

成功しそうなら、2倍、3倍どころか、それ以上もあるでしょう。個人的にはテンバガー期待。だって、米国民はほぼ全員でしょうし、欧州でも飛ぶように売れるでしょうからね。しかも、ロックダウンによる経済の停滞を考えれば、1本10万円どころか100万円で買ったって安いことになりますからね。

逆に失敗濃厚という話なら、即20〜30ドルに逆戻りです。まぁワクチン開発の難易度は高く、失敗する可能性の方が高いですから、そういう意味ではほどほどに。最悪、20〜30ドルになっても困らない程度の投資に留めておくべきでしょう。

ゆきママは28ドルの時に1,000株仕込んだので、高みの見物していましたが、70ドル台で利食いできたのは僅か200株。そして、先週は循環物色相場となったことで高値をつけていたワクチン株が一旦利食い、さらにモデルナのワクチンを投与されて倒れたという被験者のインタビューが掲載されたことで一段安となりました。

ただ、これに関しては下記の記事で解説したように有害事象として報告されていたことであり、特にワクチンの安全性に問題があるということではありません。なので、下がったタイミングで買い増し買い増しで逆に1,200株まで保有株を増やしました。その後、大きく反発したので、これ自体は成功だったと思いますう。

関連記事:
【循環物色】買い戻しでダウ堅調!バイオ銘柄には試練だがモデルナは押し目か?【5月27〜28日のトレード戦略】

安全性が確認されたからこそ第1相臨床試験をクリアしたわけであり、今後は用法・用量、そして肝心の有効性を確認する第2相臨床試験をクリアできるかどうかが焦点となります。

まぁホワイトハウスでコロナ対策の指揮をとったファウチ氏は、データに関しては良かったと言っていますので、まだ期待が持てるでしょうが、6月になれば臨床試験のリークがあり、相場が大きく動く可能性は高いです。賞味期限は迫っているので、どこかで大きく利食いして持ち株を500株ぐらいまで減らす予定です。

ギリアド・サイエンシズ(GILD):レムデシビルの治験成功!ほぼ勝ち確定

治療薬関連で真っ先に結果を出したのがギリアドですね。ケブザラとか、他の治療薬の治験が軒並み失敗する中で、とりあえずではありますがFDA(米食品医薬品局)から緊急使用許可が下りました。

特効薬には程遠いなど、手厳しい意見も多いですが、論文を見る限りではプラセボ群に対して投与群の患者の方が悪化するような因子を持っている患者が多く、そんな中で呼吸回数、回復までにかかる日数などに有意差がありましたから、一定レベルの効果はあったということですね。

ギリアドは150万回分のレムデシビルの無償提供を既に決定していますから、目先で直接的な利益を得ることはありません。これが株価の上値を重くしている可能性があります。また、そもそも製造工程・コストにいろいろ難があるらしく、商業化は難しいという声もありました。

しかしながら、レムデシビルはあくまでエボラ出血熱の治療目的で作られた薬で、世界的な需要を元に量産するのであれば商業ベースに乗っかっていくでしょうし、今後はコロナウイルス用にバージョンアップ、ブラッシュアップしていけば、さらなる治療効果も期待できます。

また、ギリアド自体は古くからある製薬会社で、大型薬はいくつか持っていて売り上げも配当もしっかりあります。ここにさらにレムデシビルという大型薬が加わっていく可能性が高いわけで、そういう意味ではほぼ勝ち確定なんですよね。

ギリアド・サイエンシズ(日足):TradingView

よっぽどコロナに効くような特効薬でも出ない限り、来年、再来年もレムデシビルはコロナウイルスの治療薬の中心でしょう。しかも、他の治療薬が軒並み失敗していることを踏まえれば、コロナが再拡大した時に唯一の希望の光になる可能性があるわけです。そうなったらもう買われまくるwww

さらに、将来的にうまくバージョンアップして今より高い治療効果が得られれば、非常に大きな利益につながります。なので、長い目で見るのであれば、買わない理由はないよねって感じです。

こちらもマイクロソフト同様、相当大型株で2倍、3倍を簡単に期待できる株ではありませんが、安定感はありますし、既に勝ち筋に乗っている株なのでリスクを避けたい場合はこちらでしょう。

特に今はモデルナを中心にワクチン銘柄への期待感が先行する流れでジワジワ押し下げられていますから、むしろチャンスでしょう。ワクチンが治験に失敗すれば、必ず戻ってきますからね。


今日未明に発表されたホワイトハウスでコロナ対策を取るファウチ氏のコメント。順調にいけば年末にも供給開始とのことですが、同時に治験はしっかりやって有効性、安全性確認するとのこと。

注目して欲しいのは、秋冬に再びコロナの感染拡大がありそうとのこと。もし、ワクチンが軒並み失敗して、この頃に配布できなければ・・・やっぱりギリアドは押さえておきたい株です。

まぁそもそも論として、臨床試験でワクチンが成功して国民に打ちました、でも実際には大して感染を抑制する効果が見えてきません、なんていう最悪のパターンもワクチンには往々にしてあるわけで、ギリアドはキープよ!

バイオンテック(BNTX)&ファイザー(PFE):ワープスピード作戦に採用?

米国では4月初旬にオペレーション・ワープ・スピード(ワープスピード作戦)というのが公布されました。これは臨床試験でワクチンの有効性が確認された場合、米国政府が買い取ることで迅速な流通を可能にするという作戦ですね。

要は完全な見切り発車ですね。トップを走るモデルナは7月から量産を開始するということですが、とりあえず臨床試験で有効そうとなったら即座に量産体制を整えて生産開始という作戦です。もちろん、臨床試験が進むにつれてダメという結果が出れば生産ストップですが、そこまでにかかった費用は国が持つということです。

まぁ長い長い臨床試験の結果が出て、正式承認された段階で作り始めるのでは遅すぎるという考え方ですね。とにかく、できる限り早くワクチンを国民に届けるために、成功しそうなものはとりあえず作らせて備蓄を進めていくという作戦になります。

で、ワープスピード作戦の選定において当確がモデルナ、この次に有力なのがドイツのバイオンテックと米国のファイザー連合というのが広瀬のオジキ(@hirosetakao)の読みですね。

ゆきママもバイオンテックは知らなかっですが、ファイザーに関しては言わずもがなというか、世界でも最大手で医薬品の売上高でスイスのロシュに次ぐNo.2に常にいる企業ですから、その企業がバイオンテックと組んだということは推して知るべしということかと思います。

バイオンテック(日足):TradingView

ファイザーとの提携発表で90ドル台に急騰したあとは一気に反落。そのご、値動き的にはやや出遅れているので、そういう意味では妙味がありそうですね。出遅れている理由としては、ドイツの企業などであまり知られていないなどの指摘があります。

まぁ元々バイオンテックは30〜40ドルぐらいで比較的安定していた株なので、50ドルレベルから買うならリスクもそこまで高くないように思います。ゆきママも先々週51ドルで200株ほど買い、その後もチマチマ買い続けて現在は900株保有しています。

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ちなみに、IG証券を除くとバイオンテックを扱っていたのは楽天証券だけだったと思いますが、21日からはマネックス証券でも取り扱いを開始したとのこと。このように他社だとマイナー株は取り扱いがなくてトレードできないこともありますから、ぜひIG証券を持っておくと良いでしょう↑

GAFAは買える?アマゾンだけは鉄板ですが、流石に高いので…

グーグル、フェイスブックはコロナで広告ビジネスで苦戦しているので、今が買い場ではないでしょう。コロナが収束するという自信があれば別ですが、収束しなければ今後も売り上げに悪影響は必至ですからね。米企業の99%が今後の広告運用を見直すといったアンケートもありましたから、注意が必要です。

アップルは思ったほどコロナの影響は受けていない印象ですが、インドなどで感染拡大が続けば、サプライチェーンの乱れから再び生産が不安定になり、業績に悪影響をもたらす可能性があります。あえて今買う必要はないように思います。

そして、ぶっちゃけアマゾンは最強です。特にコロナの感染拡大で再度ロックダウンになれば、世界の小売が全て死んでアマゾンだけが残る世界ですからねw 目先は配送コストの増加が業績を圧迫していますが、どんどん自前に切り替えて行っているので、そのうち物流を制覇するでしょう。鉄板です。

ただ、流石にアマゾンは先走って買われすぎている感もあるので、少し買って押し目待ちが良いのかなと。コロナ収束で緩んだ時に買えればベター。10年気絶するつもりなら、現物買って忘れてれば良いと思います。


簡単にはこんな感じです。この記事は新情報があるたびにアップデートして追記、更新していきますので、よろしくお願いします。

まとめ(5月31日現在)

・相場はピンポイントで読めないのでエントリーも利食いも一度にやらず何回かに分けることが大切
・ズームとモデルナは6月に大きなイベントを控えているのでしっかり利益確定
・モデルナはワクチン開発に失敗すれば今の半値20〜30ドルぐらいになるので注意
安定を求めるならマイクロソフト、ギリアド
・ギリアドはワクチン軒並み失敗、感染拡大パターンなら半年先に大きく輝く
今からチャレンジするならバイオンテックか
・アマゾンは最強だが流石に買われすぎているのでまずは軽めに

バイオ株の暴騰・暴落どっちも活用!IG証券は売りからも入れるのが魅力

CFDはFXの株式版といったところでしょうか。本当はCFDが先なので、FXがCFDの為替版なんですけどね。まぁそんなことはどうでも良くて、最大のメリットは気軽に売りから入れることですね(☆_☆)キラーン!!

まぁGMOなど、個別株のCFDに対応している会社もありますが、アップルとかマイクロソフトとか、超大型株限定ですからね。なので、日本国内でも米国株を扱っている他社でモデルナやズームなどを買うことはできますが、貸株をやってないので売りから入ることはできないんですね。

でも、例えば今回、モデルナが急落したように、治験に失敗するとバイオ株は大きな下落が想定されるわけです。しかしながら、こういう下落相場を他社では売りから入ることができないので全く活用することができません。(※注:モデルナを例に出しましたが、モデルナのような小型株は空売り規制銘柄となって売れないこともあります。)

一方、IG証券はCFD方式なので気軽に売りから入れるのが大きなメリット、下落相場も活用できます。CFDなので日々のファンディングコストはかかりますが、これは株を借りて現物を売る形だとしても手数料は同じようにかかりますからね。

ゆきママは合計で40万ドル(4,300万円)ぐらいの買いポジションを建てているのですが、これで大体1日3,000円近いコストになります。1日だと0.007%満たないコストですが、30日で0.2%ぐらいになってしまいますし、1年とかだと2%かかるので長期保有には向いていませんが、言い値で気軽に売りから入れるというのは大きいと考えてます。

CFDのメリット・デメリット

■メリット
・スピーディで簡単にいつでも売れる
・スプレッドが狭く取引コストも減にも
・レバレッジがかけられる
■デメリット
・長期保有には向いていない
配当を狙うために5年、10年先を見据えて買うのであれば、楽天証券やマネックス証券を活用すると良いでしょう。一方で、長くても数ヵ月レベル、2枚程度のレバレッジをかけて瞬発力を高めて値幅を取っていくなら、CFDが良いでしょう( ・∀・)ノシΩ<ヘェー♪ ヘェー♪

ちなみに、弊社の投資初心者・どん太(@dontayamakawa)もトレードに使っていますから、ぜひぜひ以下の記事もお読みいただければと思います↓

関連記事:
どん太、IG証券で米株デビュー!注意点など徹底解説!~手数料で損しないために~
どん太がIG証券で金のトレードをおすすめする理由

アライさん
今後、治験失敗でバイオ株が全滅するような相場にも向いてるのだ!絶対に滑らないノースリッページ注文や購入額以上の損失が発生しないノックアウト・オプションもオススメなのだ!!
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ゆきママ・ホールディングス代表無職の専業主婦ゆきママ
自称Iカップ現役JKトレーダー。割と相場をビシバシ当てることもあり、フォロワー数は14万人突破!リピート系シストレ(自動売買)について解説した書籍はAmazon1位を獲得→https://bit.ly/2DXIoPY

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