ポンド円( 4 )

Tagged
【夏のボーナス】神田暴威(財務官)、松野官房長官が相次いで口先介入!やはり1ドル=145円が目安か?【6月26日】
夏のボーナスあじゃます!レベル的には4か、MAXの5に近くなってきた気がしますね。まぁここからレートチェックの噂が入って、次が為替介入となるので、まだ口先介入のけん制に過ぎませんが。 【要人発言】神田財務官「為替、行き過ぎた動きには適切に対処したい」「為替、足もとは急速で一方的」「為替はファンダメンタルズを反...
【ロシア内戦回避】為替介入のボーナスを狙い撃て!日経平均は円安効果で超割安状態、買え【6月26〜30日週間相場展望・戦略解説】
プリゴジンの乱とはなんだったのか…となるほど、あっけない幕切れで終わりましたね。民間軍事会社ワグネルの創始者がロシア軍への反旗を翻した造反事件は、超絶スピード解決となりました。歴史が変わる!ブラックスワン!とか煽ってた投資インフルエンザー、謎のトルコ人とかwww まぁ個人的には戦力差が圧倒的に差があるので、長...
20時のBOE(英中銀)の利上げで植田円安2.0が確定?トルコリラは触る価値なし!【6月22日の展望・戦略解説】
ポンドは買ってても良いと思います。まぁ今日も円売りが加速しているのは、スイス中銀、ノルウェー中銀と相次いで利上げが発表された影響ですね。特にノルウェーはコンセンサス予想を上回る0.50%の利上げとなりましたから、今年の円安2.0が始まったなと。 RBA(オーストラリア中銀)、BOC(カナダ中銀)が利上げを再開...
【最短でも7月末以降】2023年の為替介入はいつ?利上げが完全停止したタイミングが鍵!昨年の介入実績から考察(6/18)
為替介入なるワードがTwitterでもトレンド入り、Youtuberも相当煽っているようである、知らんけど。まぁやっぱり去年のトラウマというか、1回目の為替介入は即全戻しの完全なボーナスステージであったものの、2回目は流れが変わって大きく円高になりましたから、注目度の高いトピックということでしょう。 お前ら神...
【岐阜さん、散る】FOMCは2回利上げのプチサプライズもドル安!日銀の緩和継続を織り込んで一段高?【6月15〜16日のトレード戦略】
何故か今日の今日、岐阜さんが再びユーロ円のショートで勝負して、思いっきり担がれて一瞬で−170万円、即損切り怒りのツイ消し祭りとなっています;; 直近3ヶ月で−1,400万円…伝説へ…。呪いか何かと思うぐらい、円売りが強まってびっくりですね。まさかあのタイミングでっていう。 で、解説してきた通りドル円・クロス...
FOMCはタカ派織り込み完了?調整はありそうだが大勢に影響なし!注目ポイント解説まとめ【6月14〜15日のトレード戦略】
FOMC(米連邦公開市場委員会)の結果は、日本時間の未明、15日午前3:00に発表されます。Fedウォッチャー(FRBのメッセージを事前にリークする記者)のニック・ティミラオスが今回見送りの後、7月に利上げを1回という、いわゆる“タカ派的スキップ”を予告したものの、市場は織り込み済みと言わんばかりに株高・ドル...
債務上限問題は解決!しかし政府借金再開で市場からは140兆円の資金流出へ…【6月5〜9日の週間相場見通し】
バイデン大統領の署名で債務上限問題が解決!煽っていたインフルエンザー、暴落おじさんたち死亡確認!まぁ79回目の債務上限引き上げですが、これまで一度もデフォルト(債務不履行)になんて陥ったことがないわけで、ワーワー騒いでいた情弱な自称情報通たちは一体何だったのかと小一時間ですよ。 しかしながら、やはり勝って兜の...
強いインフレ指標を受けても見送り?利上げのハードルが上がってドル失速!【6月1〜2日のトレード戦略】
4ヶ月前、10〜20ドル台で買いを推奨してきたシースリーエーアイ(AI)は予想通り普通決算(来期売上高は予想下回るクソさw)で、アフターで大きく値を下げました。半分以上は利食いをお勧めしてきて良かったです。場合によっては3倍近いポジションもありましたからね。実際に3倍界王拳やで↓ シースリーエーアイは4ヶ月以...
財務省・金融庁・日銀のジェットストリームアタックで円乱高下!下院採決へ向けたドル安調整も?【5月30〜31日のトレード戦略】
三者会談で円が乱高下!ってか30代でもガンダムネタ知らないとか…(震え声)。東京市場では、1ドル=141円台に迫る場面がありましたが、財務相、金融庁、日銀が会合を開くとのことで瞬間的に140円台を割り込む場面も。その後、神田財務官の発言で再び140.90円まで切り返すも、海外市場では円高の動きに加えてドル安と...
【債務上限問題は解決】週明けはリスクオンも織り込み済み?雇用統計週の重要指標に注目!【5月29日〜6月2日の週間相場見通し】
1960年以来、79回目の債務上限引き上げに向け、民主党のバイデン大統領と共和党のマッカーシー下院議長が原則合意に至ったとのこと。もちろん、ここからは正式に法案を作成して、上下両院での可決を経て大統領署名ということで、まだ道のりは長いですが、これまで一度として米国はデフォルト(債務不履行)に至ったことはありま...